プレミア発表会を11月13日上海で開催、日本からは音楽プロデューサーであり環境保護活動家でもある、小林武史氏もゲストとして参加。

コニャック「ルイ13世」、ファレル・ウィリアムスとコラボレーションした曲『100 Years: The Song We’ll Only Hear If We Care』を2117年にリリース

2017年11月21日 17時04分



レミーコアントローグループの取り組み
2003年、レミーコアントローグループは、国連グローバル・コンパクト憲章に署名し、国連環境フレームワークとして「2020社会および環境の責任計画」プログラムにより国際的取り組みへの貢献にコミットしています。当グループは、テロワール(自然環境)と天然資源の保護と、温室効果ガス排出削減を目指し、自らの環境指標を監視しています。
具体的な内容としては、減農薬ワインの生産、蒸留等の生産プロセスでのグリーンエネルギー使用(温室効果ガスの削減)、樽材となる樹木の植林、パッケージ素材のエコ化、製品出荷のスマートシステム化などがあります。現在、当社における農薬使用は基準値を毎年下回っており、葡萄畑全体で完全に無農薬化することを目標としています。

コニャック「ルイ13世」

ひとつひとつのデキャンタがセラーマスターたちの生涯にわたる偉業の証。
1874年の誕生以来、歴代のセラーマスターがルイ13世のために、最も古く卓越したオー・ド・ヴィー(原酒)を選び抜いてきました。現セラーマスターであるバティスト・ロワゾーもまた、彼の想いを次世代に繋いでルイ13世となる最良のオー・ド・ヴィーを、大切に見守っています。
ルイ13世は、芳香の雫。時を香らせる命の水なのです。

詳しい情報は、ブランドサイト(https://www.louisxiii-cognac.com/jp/100years)をご覧ください。

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