トップ 時事評論
時事評論
北京の人民大会堂で5日、全国人民代表大会の開幕式が開かれた。習近平国家主席(中央)と、スピーチを終え着席する李克強首相(向かって右)。(Lintao Zhang/Getty Images)
大紀元評論・夏小強   習近平と李克強との関係 腹心か、それとも敵か(3)
2017.03.24
中国北京で開催された釣魚台国賓館の中国発展フォーラムで、中国の李克強首相は、グローバル企業500社あまりのトップと会合 (Etienne Oliveau/Getty Images)
大紀元評論・夏小強   習近平と李克強との関係 腹心か、それとも敵か(2)
2017.03.23
北京の人民大会堂で、3月5日~15日まで開かれた第12回全国人民代表大会。5日の開幕式に参加した習近平国家主席と李克強首相 (Lintao Zhang/Getty Images)
大紀元評論・夏小強   習近平と李克強との関係 腹心か、それとも敵か(1)
2017.03.22
中国一の富豪、大連万達集団(ワンダ・グループ)会長の王健林氏と、2番目の富豪でアリババ会長、馬雲(ジャック・マー)氏は「両会」に不参加の姿勢を表明し続けている(Photo by VCG/VCG via Getty Images)
大紀元コラムニスト 朱明   中国の二大富豪が「両会」に背を向けるわけ
2017.03.20
13日、閑散とした上海のロッテマートの店内で作業する男性。同市のほとんどのロッテの店舗は閉店した(JOHANNES EISELE/AFP/Getty Images)
THAAD配備、中国はなぜ米国を叩かないのか?(3)
2017.03.15
3月7日、韓国に到着したTHAADミサイル(United States Forces Korea via Getty Images)
大紀元評論・横河   THAAD配備、中国はなぜ米国を叩かないのか?(2)
2017.03.14
大紀元評論・横河   THAAD配備、中国はなぜ米国を叩かないのか?(1)
2017.03.13
江派との生きるか死ぬかの戦いの真っ最中にいる習主席が直面している内政問題は、トランプと比べてはるかに深刻だ。さらに中国には経済危機が起きる危険性も潜んでいる。今秋に予定されている19大の前に習主席が政権内部をいかに掌握するかは、19大までの8カ月間の反腐敗運動の成果にかかっている( Drew Angerer/Getty Images)
分析 トランプ大統領の態度が一転 「一つの中国」容認の理由は(2)
2017.03.07
米中間の緊張が続く中、2月8日、習近平国家主席に対し、トランプ大統領からの新年祝賀が届いた。祝賀には、トランプ大統領の就任時に習主席が送った祝電に対する返礼と、中国人民への新年のあいさつのほか、「習主席と協力し、米中双方に更に有利となるような建設的関係を促進することを希望する」と記されていた ( Drew Angerer/Getty Images)
分析 トランプ大統領の態度が一転 「一つの中国」容認の理由は(1)
2017.03.06
米国サウスカロライナ大学エイキン校ビジネススクールの謝田教授はこのほど、中国のビジネス環境が悪化しており、経済成長が鈍化しているほか、国内では債務危機、不動産バブル、生産能力過剰の問題存在し、さらに企業経営者や投資家が中国共産党政権への不信感が高まり、汚職官僚も海外へ逃亡するため、資金流出が止まらないのだとの見解を示し、米国トランプ政権の貿易保護主義の下で、今後中国の資金流出が拡大していくと指摘した(GREG BAKER/AFP/Getty Images)
大紀元評論員・謝田   米トランプ政権下の米中貿易 中国資本流出は拡大へ
2017.03.05
今から百年ほど前、共産主義という名の「悪霊」がヨーロッパ大陸をさまよい始めた。
社説   共産主義の知られざる真実(一)
2017.02.27
マレーシアのクアラルンプールで20日、金正男氏暗殺を受けて同国当局の措置として帰国させられる在マレーシア北朝鮮大使は、メディアの前でコメントを発表(MANAN VATSYAYANA/AFP/Getty Images)
中朝関係の分析   韓国専門家が語る 金正男暗殺で中朝関係はどうなるのか
2017.02.22
(Sergey Norin/Flickr)
江沢民派最後の反撃か 中国最高裁・検察の「司法解釈」(2)
2017.02.20
(JuergenPM/Pixabay)
江沢民派最後の反撃か 中国最高裁・検察の「司法解釈」(1)
2017.02.19
マレーシアのクアラルンプールで15日、金正男氏が運ばれたとされる病院に出入りした、北朝鮮大使館の車両(MANAN VATSYAYANA/AFP/Getty Images)
大紀元評論員・謝天奇   金正男氏の後継者問題に見る 中国共産党、習派と江派の争い
2017.02.17
大紀元評論員・謝天奇   江派最大の「金庫番」拘束から見る 習政権の「打倒江派」策
2017.02.16
昨年末に世界貿易機関(WTO)加盟15年の節目をむかえた中国は、加盟時に受け入れていた「非市場経済国」の地位を、無条件に「市場経済国」に変えることを主張しはじめている(MICHAEL SOHN/AFP/Getty Images)
中国経済 共産党の政治利益のために作り上げられたシステム
2017.02.16
北海道の釧路本線から見える知床斜里駅。参考写真(flickr)
中国人旅行客   雪をポストに入れる…北海道で中国人の迷惑行為 「モラル低下」の背景は?
2017.02.07
2016年9月、天安門広場に掲げられていた、毛沢東肖像画が新しいものに取り換えられる様子(STR/AFP/Getty Images)
大紀元評論・川人   天安門の毛沢東肖像画から見る「中国最大カルト」とは?
2017.02.05
中国最高裁と最高検 「不法な立法」新解釈を発表
2017.01.29
^