THE EPOCH TIMES
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大紀元インタビュー
米中関係からみる世界   パリ協定支持する中国 グリーンビジネス拡大の策
2017.06.13
なぜ批判を浴びることが予想されながらも、米国トランプ政権はパリ協定を離脱したのか(LUDOVIC MARIN/AFP/Getty Images)
米中関係からみる世界   あえて離脱したパリ協定、トランプ氏の言い分と中国当局の目的
2017.06.12
上海の弁護士「中国の人権派弁護士は将来の大統領候補」と述べた。上海タワーを望む人々(Natalie Behring-Chisholm/Getty Images)
インタビュー   上海の弁護士「中国の人権派弁護士は将来の大統領候補」
2017.06.11
中国「覇権国家論」を掲げるメディアは、暴力的イデオロギーに固執する共産党政権を擁護するのを、改めるべきではないだろうか。1958年の大躍進政策で、建築作業に従事させられる中国国民(JACQUET-FRANCILLON/AFP/Getty Images)
共産主義の終焉   「日中国交正常化」45周年で平和と友好を再考 中国「覇権国家論」を掲げるメディア
2017.06.09
イスラム国と中国共産党の教科書の本質は同じ(大紀元合成)
小学校教科書からみる、イスラム国と中国共産党の共通点とは?
2017.06.07
中国と欧州は貿易で依然として対立していることが浮き彫りになった。ベルギー訪問中の李克強首相(AFP PHOTO/Belga/NICOLAS MAETERLINCK/Belgium OUT)
欧米中の関係   李克強首相が訪欧 貿易で依然に対立、中欧関係は強化できず
2017.06.05
1989年6月、学生らによる中国民主化運動が北京の天安門広場で展開されたが、鄧小平の命令で武力弾圧された。犠牲者は千人ちかいとされるが、詳しい被害は不明(目撃者撮影)
陳破空コラム   鄧小平が「六四天安門事件」で無差別殺害におよんだわけ
2017.06.05
1940年代の土地改革運動で、共産党員に罵倒される地主や富豪(public domain)
共産主義の知られざる真実   大半の財を共産党に寄付し、裏切られて憤死した富豪は誰?
2017.06.02
29日未明、北朝鮮は今年4回目となるミサイル実験を行った。30日に北朝鮮国営メディアが明かした同ミサイルの映像の静止画(STR/AFP/Getty Images)
朝鮮半島   北朝鮮の相次ぐミサイル挑発 韓国新政権「対話の時期ではない」と政策転換か
2017.05.31
1939年、延安に抗日思想を教育する大学をつくり演説する毛沢東(Hulton Archive/Getty Images)
共産主義の終焉   生涯を通して闘争に明け暮れた毛沢東
2017.05.29
5月15日、中国政府主導のサミット「一帯一路」の会場外で、参加者をまつメディア(Thomas Peter - Pool/Getty Images)
情勢不安定な参加国が多い「一帯一路」、利益回収は難しい=海外メディア
2017.05.26
駐タイ中国大使館 公文書を発行し、世界でブームの中国伝統文化の舞台を妨害(大紀元)
駐タイ中国大使館 公文書で圧力、世界的人気の中国文化の舞台を妨害
2017.05.26
「一帯一路」サミットが開かれた北京の雁栖国際センター周辺で警備する保安スタッフ(NICOLAS ASFOURI/AFP/Getty Images)
元の国際化狙う中国   実は規模の小さい「一帯一路」、投資規模は対外投資総額の9%=海外専門家が分析
2017.05.25
レーニンも「非情な男」と呼んだ独裁者スターリン。1937年、モスクワで演説(AFP/Getty Images)
恐怖の大粛清   レーニンも「非情な男」と呼んだ独裁者スターリン
2017.05.23
ロシア革命後の世界   知られざる共産党と悪魔信仰 残虐なレーニン
2017.05.21
中国内戦下の共産党軍。1948年、人民解放軍により長春市は包囲された(public domain)
共産主義の終焉   共産党へ受け継がれた秘密結社イルミナティの教義
2017.05.20
「一帯一路」サミット閉幕、各国の思惑相違、投資の透明性、人権など課題残る。2日目、会議場までの廊下を歩く中国外交部長・王毅氏(Jason Lee-Pool/Getty Images)
「一帯一路」サミットに課題残る 非難される北朝鮮の出席、インドの参加拒否(2)
2017.05.17
中国主導の経済サミット「一帯一路」が北京で5月15日、16日に開かれた。円卓会議に参加している(左から)ロシアのウラジーミル・プーチン大統領、中国の習近平国家主席、アルゼンチンのマウリシオ・マクリ大統領(LINTAO ZHANG/AFP/Getty Images)
「一帯一路」サミット閉幕、各国の思惑相違、投資の透明性、人権など課題残る(1)
2017.05.17
1921年から1922年、ソ連の飢饉が訪れた。1921年10月に街頭で飾りや服を売る女性たち。(Topic Press Agency/GettyImages)
終焉の共産主義   ソ連の「フリー・ラブ」実験の失敗(2)
2017.05.15
反骨のルポライター・杜斌氏(下)中国共産党が恐れるジャーナリズム
インタビュー   反骨のルポライター・杜斌氏(下)南京大虐殺よりひどい事件を暴露
2017.05.15
横になり眠るブタ(National Rural Knowledge Exchange)
袁斌コラム   ある豚の遺書「死ぬ前に一言いいたい」中国養豚業を告発
2017.05.13
鎌倉市議会で意見書を読み上げる上畠寛弘・鎌倉市議会議員(同氏提供)
日本の地方議会で初    中国人権弾圧について日本政府に意見書を出した鎌倉市議会 率先した上畠寛弘議員にきく
2017.05.13
社説   中国共産党は中国ではない 党を愛することは国を愛することとは違う
2017.05.11
2017年4月、首脳の顔が並ぶ北京の写真屋。左から習近平氏、ドナルド・トランプ氏、ウラジーミル・プーチン氏、バラク・オバマ氏(FRED DUFOUR/AFP/Getty Images)
謝天奇コラム   習近平のジンクス 19大直前、粛清の嵐か
2017.05.09
2014年7月、習近平・国家主席のアルゼンチン来訪で、ブエノスアイレスにて現地の法輪功学習者を威嚇する駐留中国人(明慧ネット)
社説   妨害する人へ「中国大使館が後ろ盾なら何も怖くない」は間違い
2017.05.08
習近平中国国家主席は2015年9月25日の訪米で、バラク・オバマ大統領(当時)による歓迎式典がホワイトハウス前で開かれた(Win McNamee/Getty Images)
謝天奇コラム   習近平のジンクス 北朝鮮の5回目核実験、江沢民連行の情報
2017.05.06
2013年8月、在米中国人の多い米ニューヨーク市フラッシング地区で、共産党主導の反カルト運動のゼッケンを着てアンチ法輪功のビラを撒いていた中国系の若年者たち。大紀元記者を囲み話している(大紀元)
社説   海外の街頭で妨害活動する中国人は、すでにマークされている
2017.05.06
中国の暗部にカメラを向け続けている杜斌氏、氏はこうした暗部こそが中国の真の姿であり、多くの中国人が知らない、または気づいていない一面だと語る(大紀元)
反骨のルポライター・杜斌氏(上)中国の暗部にこそ伝えるべき中国の真実の姿がある
2017.05.06
7日、フランス初の女性大統領が誕生するという「まさか」が起きるのかに、人々の関心が集まっている。画像は2人のフランス大統領候補、向かって左にルペン氏、右にマクロン氏 (ERIC FEFERBERG/AFP/Getty Images)
分析 ルペン氏はフランス初の女性大統領になれるか?
2017.05.06
(JackPeasePhotography)
社説   捜査からは逃れられない 中国共産党の組織的な犯行
2017.05.05
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