THE EPOCH TIMES

【4月20日長野 】  人権聖火アピール活動

2008年04月12日 00時15分
 グローバル人権聖火リレーは「人権なくして北京五輪なし」と平和的に呼びかけ、昨年8月に火を灯し、世界150都市をリレーする活動です。五輪の前に人権弾圧停止を求めています。

 間もなく長野は北京五輪聖火リレーを迎えます。オリンピックを開催しようとしている中国の人権問題(法輪功、チベット、ウイグル、人権弁護士などなど)に関心を持っている人、解決を望んでいる人、応援している人など、多くのご参加をお待ちしています。

<4月20日(日)活動の詳細>

①報告会10:30~11:30 場所:もんぜんぷら座(旧ダイエー)3階304

 6月17日に日本入りする「人権聖火」。これまで8ヶ月間、人権聖火リレーが各国で盛大に行なわれてきた様子をご紹介します。

②集会13:30~14:15 場所:南千歳公園

 中国における人権弾圧の停止を訴え、応援演説、呼びかけを行ないます。※発言希望者は、事前に事務局までお申し出ください。

③ウォーキング14:30~16:00 出発・帰着:南千歳公園

 中国の人権問題の早期解決を願う皆さんで、共にウォーキングを行ない、平和的にアピールします。


<お問い合わせ:CIPFG日本事務局 山川まで(090-9460-1241)>
グローバル人権聖火リレー日本語サイト http://www.humanrightstorch.org/jp/
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