子供の頃にした馬鹿なこと=あなたはいくつ共感できる?

【大紀元日本2月3日】

子どもの頃にしたことを思い返し、「なんであんな馬鹿なことを・・・」と後悔することがある。一方で「馬鹿なことをしたな」と思い出し笑をすることもある。

以下は誰もが経験したことがあるようなことを取り上げてみた。きっと「やった、やった。」と共感できるはず。

1. 横断歩道を渡るとき、白い部分を踏んで渡る。

2. 噛み終えたガムの包み紙を元の形に戻す。

3. 友達の背中に「バカ」と書いた紙を張る。

4. 他人の影を踏んで歩く。

5. 階段を降りるより、手すりを使って滑り降りる。

6. 上がりのエスカレータに乗りたいのに、わざわざ下りのエスカレータに乗って上がる。

7. 家に誰も居ないとき、1人鏡に向かってダンスや演技をする。

8. 外で犬を見ると猫の鳴き声を真似し、猫を見ると犬の鳴き声を真似する。

9. レインブーツを履いているとき、わざと水溜りを歩く。

10. 影に隠れて通りすがる人を驚かす。

11. 学校帰りにピンポーンダッシュ。

12. 1人で家に居ると自分の顔に落書きをする。

13. カメラを使って自分を撮る。

14. スイカを食べるとき、先しか食べない。

15. エアーキャップは1つ残らず全て潰す。

(翻訳編集・田中)