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ビッグ・ウェーブの中は別世界=サーフィン・カメラマン

 【大紀元日本5月4日】サーフィンのプロカメラマンとして活躍中のクラーク・リットル(Clark Little)氏が撮影したビッグ・ウェーブの中、その雄大さと美しさをそのまま写真にしたものが英紙テレグラフのウェブサイトで掲載された。

 発売されたばかりの「クラーク・リットルのウェーブ芸術」の中に、沢山の精巧で美しい写真作品を鑑賞することができる。

 以下の写真、皆さんもどうぞ、ご堪能ください。

クラーク・リットル氏は世界で超一流のビッグ・ウェーブのカメラマンである(クラーク・リットル)

波の裾から覗く夕日(クラーク・リットル)

ウミガメは悠々自在に泳いでいる(クラーク・リットル)

この写真は今年、ハワイのラニアクア・ビーチで撮影したもの(クラーク・リットル)

リットル氏がビッグ・ウェーブを真っ向から撮影し続ける。危機一髪に直面することも多々あるという(クラーク・リットル)

(翻訳編集・豊山)

 (10/05/04 05:00)  





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