THE EPOCH TIMES
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共産主義
(Flickr)
共産主義の親   親友はみんなサタニスト カール・マルクス悪魔への道(下)
2018.05.17
マルクス生誕の地であるドイツ・トリアーに、マルクス像が中国共産党より寄贈された。5日には除幕式が行われた(Wolfgang Rattay/Reuters)
共産主義の親   実はクリスチャンだった カール・マルクス悪魔への道(上)
2018.05.13
10月31日、座間9人殺害事件で犯人の住居だったアパート(TORU YAMANAKA/AFP/Getty Images)
女性の社会進出   座間9人殺害事件で再認識 家庭の大切さ
2017.11.25
習近平主席と会談に赴くトランプ大統領。(JIM WATSON/AFP/Getty Images)
インタビュー   トランプ氏訪中は米中関係に何をもたらすのか=ジャーナリスト黄金秋氏
2017.11.10
ロシア革命百年を前に、その惨禍を記した書籍「致命的なレーニン(Lethal Lenin)」が出版された。(中国地下文学流亡文学文献館)
露世論調査、ロシア革命誇りに思わない94% 「あれは酔っ払い革命だった」
2017.11.07
共産党政権を崩壊させた抗議活動の記念行事でロウソクを灯す男の子。2014年、ドイツ・ライプツィヒで撮影。(Photo by Sean Gallup/Getty Images)
ポーランドで共産主義除去法成立 共産党関連物の撤去と真相の還元を進める
2017.10.26
共産党政権の真っ赤なウソ 「平等に富を分配する」の実は特権と搾取
2017.10.21
共産党大会に出席するピエール・ローレン総書記(JACQUES DEMARTHON/AFP/Getty Images)
共産主義の終焉   フランス共産党来年にも消滅 100年の歴史に終止符
2017.07.08
今から百年ほど前、共産主義という名の「悪霊」がヨーロッパ大陸をさまよい始めた。
社説   共産主義の知られざる真実
2017.02.27
伝統的価値観に立ち返り、道徳と良心を守ることこそが、この大変革の中にある希望へと導く一筋の光となる(Neil Piddock/flickr)
新年特別文   【社説】2017年は大変革のとき 米国、欧州、中国も伝統回帰へ(1)
2017.01.14
北京のチベット仏教の寺・雍和宮 (WANG ZHAO/AFP/Getty Images)
神に助け求める中国高官 「マルクス主義は完全失敗」=専門家
2015.03.02
中国大学の新入生を案内する「革命」ポスター (ネット写真)
河南省の大学、新一年生を「革命ポスター」で歓迎
2014.09.04
壁を倒すことができるが、記憶は抹消できない (Getty Images)
抑圧政治、嘘つきと詐欺師を生む=独大学研究
2014.07.28
米首都で「中国革命バレエ」26人権団体、連名抗議
2011.09.30
海外中国語週刊誌「新紀元」第200期で、「カール・マルクス、悪魔への道」と題する記事が紹介された。
カール・マルクス、悪魔への道(下)
2010.12.21
海外中国語週刊誌「新紀元」第200期で、「カール・マルクス、悪魔への道」と題する記事が紹介された。
カール・マルクス、悪魔への道(上)
2010.12.19
北朝鮮音楽の保有は違法=韓国
2010.11.12
フランスで開かれたシンポジウム風景(大紀元)
パリで「脱共産主義」シンポジウム 欧州政治家ら、ポスト共産主義を討議
2009.11.20
コメディー:現代中国(その2)
2007.12.20
ユシチェンコ・ウクライナ大統領は11月24日、全世界が共産主義の暴行を非難する時がすぐ来るとし、その前にウクライナは「真っ白いワイシャツ」を着て、体の中に残っている共産政権の烙印を取り除かなければならないと発言した。(撮影・Vladimir/大紀元)
ウクライナ大統領、共産主義の暴行を非難する時が到来
2007.11.27
「共産主義的人間」(林達夫著・中公文庫)
書評の「本」懐 「共産主義的人間」(林達夫著・中公文庫)
2007.08.04
南京大学の卒業式=2007年6月(Getty Images)
中国人学生、共産主義よりお金が好き=米紙
2007.06.28
堕天使・ルシファーの現代的系譜「マルクス・レーニンから毛沢東まで」
2007.06.01
中国「物権法」制定、賛否両論=中国各界
2007.03.26
ワルシャワに銅像が建てられることになったレーガン元大統領=写真は1985年12月、ワシントンDCで(AFP)
ポーランド:共産主義終結記念に、レーガン元米大統領の銅像
2006.09.27
オーストラリア在住の中国問題専門家陳弘シェン氏(大紀元)
陳弘シェン氏講演:このような過失は、絶対に繰り返してはならない
2006.04.06
ゴラン・リンドブラート議員(大紀元)
欧州議員理事会:共産体制の犯罪に関する報告書を通過
2005.12.29
11月21日、ブッシュ大統領はエンフバヤル大統領と会談(AFP/Getty Images)
=インタビュー=林保華:モンゴルの「脱共」および米中の外交戦略
2005.12.05
中津川衆院議員(大紀元)
中津川博郷衆院議員:「(中共は)もう限界ではないか」
2005.06.20
4百万人が脱党すれば、中共は急速な崩壊へ
2005.06.17
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