トップ 習政権の「トラ退治」
習政権の「トラ退治」
遼寧省政府、財政統計ねつ造認める 前省長は失脚の可能性
2017.01.19
14年の逃亡を続けた浙江省政府の元高官・楊秀珠容疑者が帰国、自首して北京空港で逮捕(CCTVスクリーンショット)
中国政府の指名手配トップ汚職高官、13年ぶり自首帰国、逮捕
2016.11.18
中国軍事学院出版社の前社長・辛子陵氏(ネット写真)
体制内部からも叫ばれる、江沢民派一掃の声
2016.11.09
(YouTubeスクリーンショット)
腐敗撲滅ドキュメンタリーから見る習政権の意図
2016.11.08
夕暮れ時の北京天安門広場(Getty Images)
反腐敗ドキュメンタリー番組、習政権の「強い警告」伝える
2016.11.03
習近平政権が反腐敗キャンペーンを開始以降、元中央政治局常務委員の周永康氏を含む最高指導部の高官を失脚させた。しかし、腐敗案件の多すぎるため、「100年経っても処理が終わらない」という。(Feng Li/Getty Images)
反腐敗を絶望視?「100年あっても撲滅できない」=香港誌
2016.10.27
中国メディア「財新網」によると、全国人民代表大会の遼寧省代表選挙の不正行為に関与した約千人が当局の取り調べを受けている。中にすでに失脚した同省高官の王珉氏(左)、王陽氏(中)、蘇宏章(右)、鄭玉焯氏の4人が含まれる。(スクリーンショット)
遼寧省選挙不正の内幕 4人の「トラ」が関与 約千人を調査
2016.10.07
郭伯雄氏と息子の郭正鋼氏(大紀元合成写真)
軍制服組元トップが無期懲役に、頻繁に官職売りで金銭要求
2016.07.26
2015年12月25日、元共産党広州市委書記万慶良が、1億元以上の収賄罪で南寧市中級裁判所で公判を受けた時、悲痛な涙を流し全ての罪を認めた(ネット写真)
公判を待つ腐敗官僚の奥の手 「懺悔指南書」約500万円
2016.06.01
習近平国家主席は軍の実権掌握後、江沢民派包囲網を縮小させている。写真は中国共産党軍の側儀仗隊(FRED DUFOUR/AFP/Getty Images)
上海市トップに更迭報道 江沢民派への包囲網縮小か
2016.06.01
【特別報道】江沢民の逮捕が、中国社会を安定へ
2016.05.28
中国共産党内部会議に出席する習近平氏 (Getty Images)
習近平陣営、意味深メッセージを連発
2016.02.19
習近平国家主席の内部談話の一部を収録した本が出版された(Getty Images)
習近平内部談話 周永康らの政変活動を示唆
2016.02.04
中国共産党中央紀律検査委員会の調査を受けている龚清概氏 (ネット写真)
中国対台湾窓口機関の主要幹部、失脚 
2016.01.25
公金横領、賄賂、インサイダー取引など。共産党の腐敗幹部は不正に利益を得た事例は枚挙にいとまがない(STR/AFP/Getty Images)
中国共産党幹部、巨額の公金横領 国内メディアが暴露
2016.01.15
江沢民派の取り巻きとされている李東生被告 (大紀元)
中国公安部元次官 懲役15年
2016.01.14
新年期間に上がる花火。上海で2010年撮影 (sung ming whang/Flickr)
習近平政権「ムダ使い」禁止令 新年の公金浪費を警告
2015.12.28
中国証券監督管理委員会(証監会)から調査を受けている、中国証券会社最大手の中信証券(大紀元資料)
上海総合5.48%下落、証監会が国家隊3社を調査
2015.11.30
中国で共産党幹部らの「不審死」が相次いでいる。甚だしきに至ってはマカオの税関長が自殺(大紀元、合成写真)
自殺、それとも口止め? 中国高官 1カ月で9人が「不審死」
2015.11.26
9月22日、中国証券監督管理委員会(証監会)の張育軍・主席補佐が免職となり、金融界に反腐敗のメスが入った(大紀元資料)
習近平当局 金融界に反腐敗キャンペーンのメス
2015.10.22
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