大紀元時報

大手コンビニ3社の味も食材もこだわった激うまサンドイッチ5選

2020年04月21日 14時29分
misaki
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今回は、日本の大手コンビニ3社、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンが展開する「サンドイッチ」をご紹介!定番サンドイッチから、ちょっとユニークな具材を使ったもの、デザート感覚で食べられるものまで…今人気のサンドイッチをいち早くチェックしましょう!


1. 全粒粉入 BLTサンド (ローソン)

まず、一番のこだわりは、「全粒粉」を使用していること。全粒粉は小麦粉の一種とも言われていますが、普通の小麦粉に比べて栄養価が高く食物繊維や鉄分も豊富で、健康に気を遣っている人の味方とも言える食材。その栄養価の高い全粒粉を使用したパンに、王道な具材「ベーコン」「トマト」「レタス」「たまご」を入れ、シーザーソースで仕上げた一品です。ベーコンは、氷温(R)熟成(食材が凍る直前に貯蔵や加工を行うことで食材の旨みを最大限にひき立たせる熟成方法のこと)で加工された豚肉を使用しています。

価格:368円(税込)


2. ハムカツサンド (ファミリーマート)

日本の定食屋や居酒屋でよく見かける「ハムカツ(ハムに衣をつけて揚げたもの)」を大胆にサンドした一品!さらに、ハムカツと相性バツグンの「千切りキャベツ」と「たまごサラダ」もサンドした贅沢なサンドイッチです。ファミリーマートの定番サンドイッチとして人気を集めるハムカツサンドですが、その味の決め手となるのはマヨソース。この度、以前発売されていたものよりも、マヨソースがさらに感じられるハムカツサンドへと生まれ変わりました!ぜひ進化したハムカツサンドを味わってみてください。

価格:268円(税込)


3. レンジでふわもち!とんかつサンド (セブン-イレブン)

ここまで分厚い「とんかつ」に驚く人もいるのではないでしょうか?日本を代表する肉料理のひとつ「とんかつ」を存分に味わえる贅沢なサンドイッチ。一口食べると、その肉質のやわらかさにこれまた驚きです。さらに、やわらかなとんかつと合うように、ソフトで口どけのよい食パンを使用。そして、千切りキャベツもサンドすることで食感にアクセントをプラスしています。そのままでも十分おいしいですが、レンジがあればぜひ温めて食べてみてください!よりやわらかな食感と旨みを楽しむことができますよ。

価格:367円(税込)


4. 照焼チキンとたまごサンド (セブン-イレブン)

日本人が愛する「照焼味(醤油をベースにして作られる甘みのあるタレ)」をベースにしたサンドイッチ。海外では「teriyaki」という言葉も定着するほど日本を代表する味付けのひとつとなっています。そんな照焼ソースをからめたジューシーな「鶏モモ肉」と「たまご」を合わせたセブンイチオシのサンドイッチ!これはもう誰もが好む定番のサンドイッチです。

価格:267円(税込)


5. ブルーベリーとレアチーズクリームのサンド (ファミリーマート)

酸味のある「レアチーズクリーム」、そしてほどよい甘さの「ブルーベリー」をサンドした、デザートのようなサンドイッチです。食べるとまず、上品な甘さのブルーベリーが口の中に広がり、あとからレアチーズクリームの酸味が加わり、ちょどいい甘さに調和されます。しっとり食感のパンとも相性がよく、デザート感覚で手軽に食べられますよ。食後にひとついかがですか?

価格:238円(税込)

気になるサンドイッチはありましたか?手軽に食べられて、具もたっぷりで、さらにはリーズナブル!ぜひ手に取って味わってみてください。

※本記事の情報は執筆時または公開時のものであり、最新の情報とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

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