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中国習近平国家主席は、ミャンマーのティン・チョー大統領と4月10日、初会談した。ここで、両国を結ぶ石油パイプラインの稼働を合意した(Yohei Kanasashi - Pool/Getty Images)
19大   「割に合わない」中国ミャンマー間の石油パイプライン 稼働の裏で(1)
2017.04.21
フロリダ州パルム・ビーチにある別荘「マール・ア・ラーゴ」で6日、トランプ米大統領とメラニア・トランプ夫人が、訪米した中国国家主席・習近平氏と彭麗媛夫人を迎える(JIM WATSON/AFP/Getty Images)
朝鮮半島   警戒維持の中国、タブー化した金正恩暗殺計画も?=米退役将軍
2017.04.21
習近平氏は最近「有事に備えよ」と軍幹部らに訓示した、北朝鮮への警戒強化がうかがえる。写真は2015年9月、北京の天安門広場で開かれた軍事パレードで整列する兵士たち(GettyImages)
朝鮮半島   習近平氏「有事に備えよ」軍に訓示、北朝鮮への警戒強化
2017.04.20
北京で2000年5月、ニューススタンドの前に立つ男性(STEPHEN SHAVER/AFP/Getty Images)
北京の人権弁護士・余文生氏 独占インタビュー   「中国人、目を覚まして!」金儲け主義で人のことを考えない(3)
2017.04.20
台湾台北市の法輪功学習者たち。2016年、弾圧による法輪功学習者の犠牲者を弔う式典で(明慧ネット)
北京の人権弁護士・余文生氏 独占インタビュー   「中国人、目を覚まして!」違法ではない法輪功に違法な判決(2)
2017.04.18
4月17日に北朝鮮国営メディアにより公開された、北朝鮮の市民が金日成広場で金日成(キム・イルソン)氏の誕生105周年祝賀行事で踊る様子。15日撮影とみられる(STR/GettyImages)
臧山コラム   北朝鮮の核ゲーム、中国の戦略的損失 米国が得たチャンス
2017.04.17
2017年3月、北京の人民大会堂で、セルビア大統領歓迎式典に参加する子供(GettyImages)
北京の人権弁護士・余文生氏 独占インタビュー   「思考のマヒした中国人、目を覚まして!」北京の人権弁護士(1)
2017.04.17
習政権の反腐敗運動に大きな進展をもたらすと思われていた条約の批准が中国の国家安全部職員の起こしたトラブルによって簡単に水泡と帰したことは、果たして単なる偶然なのだろうか? (Photo by Lintao Zhang/Getty Images)
大紀元 臧山コラム   単なる偶然か? 習政権を妨害するトラブル
2017.04.16
名古屋市で3月24日、カレーハウスCoCo壱番屋創業者・宗次德二氏に大紀元はインタビュー(野上浩史/大紀元)
インタビュー   ゼロから億万長者へ、贅沢には無頓着 「カレーハウスCoCo壱番屋」創業者・宗次德二氏(2)
2017.04.16
名古屋市で3月24日、カレーハウスCoCo壱番屋創業者・宗次德二氏に大紀元はインタビュー(野上浩史/大紀元)
インタビュー   ゼロから億万長者へ、贅沢には無頓着 「カレーハウスCoCo壱番屋」創業者・宗次德二氏(1)
2017.04.15
人権弁護士、高智晟氏。高氏のようにノーベル平和賞候補にも挙げられた「中国の良心」とも呼ぶべき高潔な人物に対し、共産党政権は弁護士資格を抹消し、強制失踪や凄惨な拷問を繰り返した上、刑罰を与え、 「不適格者」の烙印を押した。(VERNA YU/AFP/Getty Images)
大紀元 苦胆コラム   なぜ中国では「まっとうな発言者」が排除されるのか?
2017.04.12
ドナルド・トランプ米大統領は7日、 米フロリダ州にある別荘で、習近平・中国国家主席と会談(JIM WATSON/AFP/Getty Images)
米との良好関係を求める事情   習近平政権、米中首脳会談をいそぐ理由(2)
2017.04.08
今回の米中首脳会談は開催1週間前に、両国当局がようやく正式に発表した。慌ただしい印象の今回の米中首脳会談。中国習近平国家主席は何を求めているのだろうか? (Photo by Joe Raedle/Getty Images)
習近平政権、米中首脳会談をいそぐ理由(1)
2017.04.07
北京のキオスクにて4月4日、並べられた新聞や雑誌のなかにはトランプ氏が表紙を飾るものも(GREG BAKER/AFP/Getty Images)
在米専門家に聞く北朝鮮問題をめぐる米中首脳会談(2)
2017.04.05
中国国家主席・習近平氏(左)と米大統領ドナルド・トランプ氏(右)(FABRICE COFFRINI,MANDEL NGAN/AFP/Getty Images)
評論・郭宝勝   在米専門家に聞く北朝鮮問題をめぐる米中首脳会談(1)
2017.04.04
「失踪」とは「ある人が姿をくらまし、行方が分からなくなること」を意味するが、中国にはそれよりもっと恐ろしい「被失踪(失踪させられる)」という言葉があるのをご存じだろうか。「強制失踪」とも呼ばれ、人権活動家や人権弁護士が権力機関からある日突然拘束され、そのまま連れ去られることを言う (NICOLAS ASFOURI/AFP/Getty Images)
程暁容氏コラム   中国共産党政権の下で「失踪させられる」中国人たち
2017.03.29
スイスのダボスで2017年1月に開かれた世界経済フォーラムに出席した習近平中国国家主席。中国主席が出席したのは今回が初めて(FABRICE COFFRINI/AFP/Getty Images)
米国か中国か 貿易戦争で勝つのはどっちだ(2)
2017.03.29
米ニューヨーク港で2016年8月、沢山のコンテナを積み込んだコンテナ船が出港(Spencer Platt/Getty Images)
大紀元評論・謝田   米国か中国か 貿易戦争で勝つのはどっちだ(1)
2017.03.28
北京の人民大会堂で5日、全国人民代表大会の開幕式が開かれた。習近平国家主席(中央)と、スピーチを終え着席する李克強首相(向かって右)。(Lintao Zhang/Getty Images)
大紀元評論・夏小強   習近平と李克強との関係 腹心か、それとも敵か(3)
2017.03.24
中国北京で開催された釣魚台国賓館の中国発展フォーラムで、中国の李克強首相は、グローバル企業500社あまりのトップと会合 (Etienne Oliveau/Getty Images)
大紀元評論・夏小強   習近平と李克強との関係 腹心か、それとも敵か(2)
2017.03.23
北京の人民大会堂で、3月5日~15日まで開かれた第12回全国人民代表大会。5日の開幕式に参加した習近平国家主席と李克強首相 (Lintao Zhang/Getty Images)
大紀元評論・夏小強   習近平と李克強との関係 腹心か、それとも敵か(1)
2017.03.22
中国一の富豪、大連万達集団(ワンダ・グループ)会長の王健林氏と、2番目の富豪でアリババ会長、馬雲(ジャック・マー)氏は「両会」に不参加の姿勢を表明し続けている(Photo by VCG/VCG via Getty Images)
大紀元コラムニスト 朱明   中国の二大富豪が「両会」に背を向けるわけ
2017.03.20
13日、閑散とした上海のロッテマートの店内で作業する男性。同市のほとんどのロッテの店舗は閉店した(JOHANNES EISELE/AFP/Getty Images)
THAAD配備、中国はなぜ米国を叩かないのか?(3)
2017.03.15
3月7日、韓国に到着したTHAADミサイル(United States Forces Korea via Getty Images)
大紀元評論・横河   THAAD配備、中国はなぜ米国を叩かないのか?(2)
2017.03.14
大紀元評論・横河   THAAD配備、中国はなぜ米国を叩かないのか?(1)
2017.03.13
江派との生きるか死ぬかの戦いの真っ最中にいる習主席が直面している内政問題は、トランプと比べてはるかに深刻だ。さらに中国には経済危機が起きる危険性も潜んでいる。今秋に予定されている19大の前に習主席が政権内部をいかに掌握するかは、19大までの8カ月間の反腐敗運動の成果にかかっている( Drew Angerer/Getty Images)
分析 トランプ大統領の態度が一転 「一つの中国」容認の理由は(2)
2017.03.07
米中間の緊張が続く中、2月8日、習近平国家主席に対し、トランプ大統領からの新年祝賀が届いた。祝賀には、トランプ大統領の就任時に習主席が送った祝電に対する返礼と、中国人民への新年のあいさつのほか、「習主席と協力し、米中双方に更に有利となるような建設的関係を促進することを希望する」と記されていた ( Drew Angerer/Getty Images)
分析 トランプ大統領の態度が一転 「一つの中国」容認の理由は(1)
2017.03.06
米国サウスカロライナ大学エイキン校ビジネススクールの謝田教授はこのほど、中国のビジネス環境が悪化しており、経済成長が鈍化しているほか、国内では債務危機、不動産バブル、生産能力過剰の問題存在し、さらに企業経営者や投資家が中国共産党政権への不信感が高まり、汚職官僚も海外へ逃亡するため、資金流出が止まらないのだとの見解を示し、米国トランプ政権の貿易保護主義の下で、今後中国の資金流出が拡大していくと指摘した(GREG BAKER/AFP/Getty Images)
大紀元評論員・謝田   米トランプ政権下の米中貿易 中国資本流出は拡大へ
2017.03.05
今から百年ほど前、共産主義という名の「悪霊」がヨーロッパ大陸をさまよい始めた。
社説   共産主義の知られざる真実
2017.02.27
マレーシアのクアラルンプールで20日、金正男氏暗殺を受けて同国当局の措置として帰国させられる在マレーシア北朝鮮大使は、メディアの前でコメントを発表(MANAN VATSYAYANA/AFP/Getty Images)
中朝関係の分析   韓国専門家が語る 金正男暗殺で中朝関係はどうなるのか
2017.02.22
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