印刷版   

イスラエル総理の返信(大紀元)

全世界中60カ国国家元首が「九評」を受け取る

【大紀元4月13日ニュース】現在、世界中各国家元首あるいは首相が大紀元の「九評共産党」を受け取った数字が絶えず増加している。私達は継続的に各総統や皇室からの返信の手紙を受け取っている。近い将来、世界各国が徹底的に中国共産党の邪悪な本質を理解できると我々は信じている。

世界各国で、すでに大紀元翻訳版の「九評共産党」を受け取った国は以下のとおり。

アンゴラ、アルバニア、アルドニ、アメリカ領サモア、南アフリカ、バルバドス、ベリーズ、ボッツワグナ、ブルネイ、キプロス、デンマーク、東ティモル、エリトリア、エストニア、フィジー、アイスランド、アイルランド、カナダ、北キプロストルコ共和国、グルジア、インド、ドミニカ、バングラデシュ、オーストリア、バーブダ、カイマン諸島、ノルウェー、サンルシア、ニュージーランド、イギリス、アルジェリア、エジプト、ベルギー、カンボジア、イタリア、ルクセンブルク、レバノン、モロッコ、チュニジア、モナコ公国、スイス、トーゴ共和国、日本、セシール、アゼルバイジャン、ベラルーシ、カザフスタン、ラトビア共和国、ロシア、リトアニア共和国、ウクライナ、ウズベキスタン共和国、イスラエル、イラン、アルメニア、フランス、チェコ、ドイツ、オーストラリア、アメリカ。
オーストラリア総督オフィスの返信(大紀元)
イスラエル総理オフィスの返信(大紀元)


[中国語版又は英語版]:http://www.dajiyuan.com/gb/5/4/13/n887352.htm

 (05/04/18 09:06)  





■関連文章
  • 反日デモが拡大、中国政府が裏で慎重に操作(05/04/17)
  • 凌鋒インタビュー:反日デモをコントロールし、危機の転嫁をはかる中共(05/04/17)
  • 仙台第一回《九評共産党》シンポジウム開催(05/04/14)
  • 大紀元についてのメディアでの評価(05/04/12)
  • 法輪功のための弁論(05/04/09)
  • 中国共産党の邪悪の本性を経験する(05/04/07)
  • 国連会議室で九評討論会が開かれる(05/04/04)
  • 日本大紀元初の日本語『九評』シンポジウム(05/04/03)
  • 米田建三教授(元内閣府副大臣):世界は抗議の声を上げるべきだ(05/04/02)
  • 反国家分裂法の真意を探る(05/03/20)
  • 【独占掲載】草庵居士が講演、中国の株式市場の内幕を暴露(05/03/19)
  • 米国の国会ビルの前に設置されている“脱党サービスセンター”(05/03/17)
  • 「中国共産党についての九つの論評」に関する東京第三回討論会のご案内(05/03/14)
  • 共産党邪霊の本質を見極め 共産党離党を声明する人が激増(05/03/10)
  • 十万人超が中国共産党を脱退(05/03/05)