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米著名経済学者ピーター・ナヴァロ氏と実業家兼作家オートリー氏の新書『Death by China(中国が(世界を)破滅に向かわせる)』の出版記念会が7日、カリフォルニア大学アーバイン校で開かれた。テーブル左端が著者の一人、グレッグ・オートリー氏(劉菲=大紀元)
2011.06.14
「中国共産党は中国を滅ぼし、世界を破滅に向かわせている」=米学者新著

米著名経済学者ピーター・ナヴァロ氏の新著『Death by China(中国が(世界を)破滅に向かわせる)』の出版記念会が7日、カリフォルニア大学アーバイン校で開...

中国から不正アクセスされた詳細を伝えるページ。英語版大紀元記者のGmailアカウントより(大紀元)
2010.03.29
中国のサイバー攻撃、大紀元記者のGmailアカウントにも=グーグル社が通知

 【大紀元日本3月29日】中国から不正にアクセスされた人権擁護運動家、ジャーナリストの中には、ワシントンDCの英語版大紀元も含まれていた。グーグル社が、被害のあっ...

2009年に実名で脱党し、中共と決別した孫延軍教授(攝影・奚明/大紀元)
2009.09.24
巨額費用の閲兵、中共が直面する八つの危機=米中問題専門家

 【大紀元日本9月24日】中国共産党政権樹立60周年を前に、米国ワシントンで16日、中国の著名な人権活動家や中国問題専門家、学者らを招いての「中共政権樹立60周年...

処理場に豚を送る養豚業者=胡北省宜昌で(China Photos / Getty Images, July 14 2007)
2007.10.07
中共政権脅かす五輪豚

 【大紀元日本10月7日】中国では最近、豚感染病の流行による豚肉価格の高騰で、消費者物価指数(CPI)が過去11年で最大の上昇率を示し、中国民衆のあえぎ声が聞こえ...

「看中国」の取材に応じた焦国標氏
2006.07.26
焦国標:中共は難攻不落の「敵」に直面している   

 【大紀元日本7月26日】中国での法輪功弾圧開始からまる7年を迎えた7月20日、北京大学の元助教授で、フリージャーナリストの焦国標氏は、海外中国語サイト「看中国ネ...

2006.05.31
中共政権とバチカン、司教任命巡り再度衝突

 【大紀元日本5月31日】バチカン教ローマ教皇庁は先週、呉欽敬氏を中国陝西省周至区の司教に任命したが、中共政権はこの任命は違法であり、同氏が司教権力を行使してはな...

中国宗教迫害真相調査委員会の発起人・李世雄氏
2006.05.30
【特別インタビュー】李世雄氏:米国でスパイ活動を展開する中共愛国協会

 【大紀元日本5月30日】中共宗教迫害真相調査委員会の発起人・李世雄氏はインタビューで、中共宗教事務局局長・葉小文氏を中共統一戦線政策の手先であり、宗教の名を借り...

2006.03.16
中国、マフィア組織は政権内部に浸透

 【大紀元日本3月16日】閉幕したばかりの中共全人代(国会)に、全国政治協会委員、公安部前部長補佐、国際刑事警察機構(ICPO)名誉副総裁・朱恩涛氏は、「中国国内...

陳水扁・台湾総統は、二二八事件被害者家族を慰問する。背後には台北市長・馬英九氏(AFP/Getty Images, 2006-2-28)
2006.03.06
北京、台北のアジア新問題

 【大紀元日本3月6日】アフガニスタン、イラク問題、北朝鮮およびイランの核問題などさまざまな問題がいまだ解決されていないが、米国は最近、アジア危機を生み出す可能性...

2006.02.27
米国商業衛星写真、中共の秘密核軍事基地を暴露

 【大紀元日本2月27日】米国商業衛星がこのほど撮影した写真から、中共政権の複数の極秘核軍事施設などが発見された。米国政府内部では、中共脅威論も益々進展している。...

シドニーのカトリック教社会クラブで講演する余傑氏(大紀元)
2006.02.18
中国の有名知識人、中共文化の海外輸出を語る

 【大紀元日本2月18日】中共政権はこのほど、500人規模の公演団を組織して、「中国文化オーストラリア公演」の名義でオーストラリアを巡回公演し、シドニーでは華人の...

2006.02.16
ウェブ検閲を止めさせるため、米国がようやく腰をあげた

 【大紀元日本2月16日】米国は14日、インターネットを制限する外国政府と積極的に戦う計画があると宣言した。 AP通信によると、米通商代表部のジョゼット・シャイナ...

会場周辺地図
2006.02.15
2月26日(日曜日)= 『大紀元時報』創刊五周年 記念講演会: 『中国共産党崩壊後の日中関係』-

 近年「中国経済は飛躍的に発展している」と言われますが、中国共産党政権による人権無視の暴政、極端な腐敗と貧富の格差など、中国社会には巨大な矛盾が一層拡大しています...

呉葆璋氏、フランスに在住。中国官製・新華社に27年間勤め、「天安門事件」(1989年)の時、新華社フランス駐在記者として、テレビで中共軍が学生を虐殺する場面を見て、憤然として辞職。その後、フランス国際ラジオ放送局で定年まで勤務した。
2006.02.12
呉葆璋:中共の暴力的本質を全世界へ暴露せよ

 【大紀元日本2月12日】米国アトランタで起きた政治的暴力事件は、少し前にロンドン中共大使館前で起きた人身襲撃事件と、同様の悪質な政治的暴力事件である。 同事件か...

公演の中止が迫られた新唐人テレビ局韓国支局(新唐人テレビ局)
2006.02.08
韓国:中共の圧力が海外に、新唐人新年祝賀祭公演、取り消される

 【大紀元日本2月8日】衛星放送の新唐人テレビ局(本部=ニューヨーク)が主催の新年祝賀祭特別公演は世界各地で公演され好評を博しているが、韓国で予定されていた公演の...

サンフランシスコ市役所の前で、クリス・デイリー参事官を支持する声援集会(大紀元)
2006.02.03
中共政権の対外宣伝工作の実態、欧米国家は警戒

 【大紀元日本2月3日】情報筋によると、中共政権は近年、華僑団体による宣伝活動や、メディア報道、コンサートなどのキャンペーンを通じ、海外への共産党文化の洗脳戦略を...

2006.01.25
四川省成都市、工員5千人デモに警察隊突入、負傷者多数

 【大紀元日本1月25日】四川省成都市にある軍事用品の製造工場はこのほど、工員らに賃金および退職金を未払いのまま、破産宣告した。工場のトップ側が汚職した疑いで、1...

2006.01.19
中国各地で、キリスト教の家庭教会が弾圧される

 【大紀元日本1月19日】キリスト教の「対華援助協会」(本部・米国)の情報によると、中共政権は全国のキリスト家庭教会に対する弾圧を一層強め、各地で相次ぎ警察による...

2006.01.12
中共政権下の中国、驚愕の世界最悪(?)24項目

 【大紀元日本1月12日】近年、中国は急速な経済発展を遂げている一方、官と民の生活格差や悲惨な貧困層の生活ぶりなど経済大国まっしぐらにふさわしくない様相が、世界の...

2006.01.09
真実を報道し始める中国メディア、対応に苦慮する中共政権

 【大紀元日本1月9日】「すべてを報道する」と提唱する人気日刊紙「新京報」や、庶民の視点から中国の変革を記録する「百姓」誌が去年12月末、中共政権から厳重に「粛清...

2006.01.02
WHO:中国に鳥インフルエンザのサンプルを求める

 【大紀元日本1月2日】世界保健機関(WHO)は、H5N1型鳥インフルエンザに感染し3人が死亡したと発表した中共政権に対して、鳥インフルエンザ感染情報にかかわるウ...

2006.01.01
外国人が驚く中国の真実

 【大紀元日本1月1日】外国の人々が聞けば驚く、中国の真実が次の50項目に纏めて報道された。博訊ネットが伝えた。 1. 国民収入は欧米諸国の国民に比べて数十分の一...

2005.10.09
十月一日、中共政権56周年、崩壊寸前か

 【大紀元日本10月9日】10月1日、いわゆる国慶節、官製の新華社が、記念の特集を組み中共政権成立56周年を盛大に祝いながら、同政権が国内外から支持されるようなイ...

2005.09.13
カナダ紙:中共の本質を忘れずに

 【大紀元日本9月13日】カナダで最大の発行部数を誇る日刊紙「The Globe and Mail」(グローバル アンド メール)は9月6日、「彼が誰なのかを忘れ...

2005.05.16
人民元切り上げでバブル経済の破綻

 【大紀元5月16日】台湾銀行本社社長・李勝彦氏はこのほど、為替レートから見れば、中国の経済は無限に膨張していくことがありえず、家屋不動産価格への支えが失われると...

2005.05.10
中共崩壊の危機、台湾は両岸関係に慎重な姿勢

 【大紀元日本5月10日】台湾行政院院長の謝長廷は5月9日、台湾工商団体が主催の朝食会に出席した際、両岸関係の悪化は中国側の揺れ動いている態度に原因があると述べた...

4月9日、北京で大きな反日デモが行った(AFP通信)
2005.05.03
反日デモが変容、中共は容認から規制の方向転換

【大紀元5月3日】(李途・記者)民意を「自由に操っている」中共政権は近日、また全世界を驚愕させた。一ヶ月前、政府のマスコミに煽動され、中国全土に波紋を広げた反日デ...

4月9日、北京で警察の黙忍の下で、北京の日本大使館へ投石するデモ参加者ら。(Getty Images)
2005.05.01
中国政府に操られた反日デモ

【大紀元日本ネット4月31日】本来、デモ自体が厳しく制限されている中国でこのほど、20以上の省の約40都市にわたって反日デモが起こったことは、確かに珍しいことだ。...

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