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九評共産党
新華社「参考データ」は政権高官向けの特権情報資料「内参」に属し、秘密扱いにされるものであり、読後回収処分されることになる。
2016.06.03
中国情報の真相
中国高官の必読する極秘資料「内参」とは

このほど中国メディアが共産党内部の極秘資料「内参」の実態について公開し、その情報の信憑性や正確さなどはいずれも一般メディアが報じる内容をはるかに凌いでいると報じた...

離脱運動に拍車をかけたといわれる「九評共産党」の邦訳版(大紀元)
2015.11.26
中国三退者数2億を超え 専門家「重要な意義を持つ」

大紀元本部が2004年11月19日にシリーズ社説「九評共産党」(共産党についての九つの論評、以下、九評)を発表し、公式サイトで中国共産党とその関連組織(共青団、少...

人民服姿の四川省の小学生 (FRED DUFOUR/AFP/Getty Images)
2015.02.23
赤を多用する現代中国「伝統ではなく、血を好む共産党の宣伝」

赤い花火、赤いランタン、赤い衣装…現代中国は赤を多用する。旧正月の行事でも赤い龍や獅子舞が世界中で舞った。しかし、中国人は昔から赤を多く使っていたわけではない。1...

中国共産党幹部のエリートを育てる学校でも、『九評』はこっそり読まれており、脱党運動に拍車をかけたといわれる。写真は、同書の邦訳版 (大紀元)
2014.11.28
「三退」人数2億人に迫る 中国の激変は近い

【大紀元日本11月28日】11月16日、スロバキア共和国首都ブラチスラバで、ビロード革命25周年の記念式典が開かれた。スロバキアのキスカ大統領をはじめ、チェコのゼ...

(中国検索エンジン・百度ので、これまで禁止された内容「共産党についての九つの論評」が検索できるようになった。(スクリーンショット)
2012.05.14
「共産党についての九つの論評」解禁 百度で閲覧可能に

【大紀元日本5月14日】京公安局公共情報ネット安全監察部門は8日に、ホームページの閲覧によく使われるhttpプロキシ・サーバで、特に8080ポート及び8000ポー...

2011.09.28
米下院決議案、中国の宗教弾圧を譴責 共産党離脱運動の支持表明も

 【大紀元日本9月28日】米国共和党の大統領選候補、マッコータ議員を含む8人の米下院議員が、今月23日、第416号決議案を提出した。議案の冒頭、「良心の囚人(※)...

4月12日、法輪功ボランティアが、東松島市の避難所で被災者とともに元気ポーズ(大紀元)
2011.07.23
中国の希望(3) 迫害12年の風雪に耐え、いま「人類の希望」となる

 【大紀元日本7月23日】 被災地から届く「ありがとう」の言葉 3月11日の東日本大震災の発災から、すでに4カ月が過ぎた。地震や津波で家を失い、あるいは原発事故の...

5月29日、ランランさんは英国カーディフの聖デビットホールでのコンサートで、聴衆から天安門事件で亡くなった有志たちの魂を追悼する曲をリクエストされ、あわてたランランさんは、警備員にその聴衆を舞台から降ろさせた(スクリーンショット)
2011.06.04
中国人ピアニスト・ランラン、英国コンサートで大失態

【大紀元日本6月4日】中国の著名なピアニスト、郎朗(ランラン)さんが5月29日の英国コンサートで大失態を演じた。コンサート終了間際に一人の中国人男性が花束を持ち登...

ロシアのスヴェルドロフスク州裁判所(大紀元)
2010.07.02
ロシア地方検察院、「九評共産党」ロシア語版出版禁止を要求 州裁判所が却下

 【大紀元日本7月2日】中国大陸の民間で広がっている「共産党関連組織からの離脱表明」ブームの引き金となった著書『九評共産党』が、前共産党国家のロシアでも、そのロシ...

中国貴州省民主活動家で時事評論家の曾寧氏(大紀元ネット)
2009.11.14
曾寧氏:脱党運動は中共の「ベルリンの壁」を打ち破る

 【大紀元日本11月14日】ベルリンの壁が20年前の11月9日に崩壊したことについて、中国貴州省の著名な民主活動家で時事評論家である曾寧氏は、ベルリンの壁崩壊は天...

脱党声援パレード隊列の一角(大紀元)
2009.04.08
中共離脱5200万人声援、神戸で集会パレード

 【大紀元日本4月8日】5200万人の中国人が中国共産党とその関連組織から脱退したこと声援するため、NP0法人の全世界脱党支援センター日本支部が主催で、法輪功学習...

元中共国家安全部の諜報員の李鳳智氏が3月15日、ワシントンの中国大使館前で共産党離脱を公に声明した。(写真・大紀元)
2009.03.16
中国の元諜報員、米国で中共離脱を公開宣言

 【大紀元日本3月16日】中国当局の諜報機構・国家安全部の元諜報員・李鳳智氏は3月11日、米国において実名で中国共産党からの離脱を表明した。 李鳳智氏は大紀元の取...

サンフランシスコ市中華街を行進する脱党支援パレード(大紀元)
2008.10.05
サンフランシスコ:中国共産党離脱運動の支援パレード・集会開く

 【大紀元日本10月5日】米国のサンフランシスコ市の中華街で9月28日、中国国内の共産党からの脱党運動を支援するため、パレードと集会が行われた。 中国当局の建国記...

サンフランシスコでは、12月29日、数百人が市政広場から、市街区の商店街に沿いチャイナタウンに向かってパレードし、脱中共3千万人へ声援を送った。
2008.01.10
3千万華人が中国共産党関連組織を脱退、世界各地で支援集会

 【大紀元日本1月10日】08年新年の前夜、『九評共産党』発表3周年の折、中国共産党関連組織からの離脱運動(「三退」と呼ばれ、共産党、共青団、少先隊からの離脱表明...

脱退宣言した萬耀球さん。本人曰く、「右派」の同類と集まるときだけ、このように気持ちよく笑える(大紀元)
2007.05.07
北京大学元主任、中共関連組織から脱退宣言

 【大紀元日本5月7日】北京大学生物学部教務室主任、副所長クラスの退職幹部・萬耀球さんは5月3日、本紙記者の取材を受け、公に中国共産党の関連組織から脱退すると宣言...

行進する天国楽団(大紀元)
2007.04.10
ニューヨークで5千人パレード、迫害停止と「脱中共」支援訴える

 【大紀元日本4月10日】米国時間4月8日午前、法輪功学習者を中心に、5千人以上の各国の民衆と民主活動家がマンハッタンのブロードウェイで大規模のパレードを行い、中...

2007.03.29
中国共産党脱退運動・2000万人脱党(団、隊)応援に関する街頭講演、集会とパレードのご案内(更

中国共産党が滅ぶのは天命悪党・中共の根は抜かれた 中国共産党(中共)の57年間の施政で、6千5百万人から8千万人の人々が虐殺、または不自然な死をもたらした原因とそ...

写真は1千万人脱党応援パレードのもの(大紀元)
2007.03.26
2千万人中共脱退の大波直撃  中共解体間近

 【大紀元日本3月26日】3月17日、ロサンゼルスで開催された中国社会民主党第2回代表大会において、中国大陸から海外に出てきたばかりの青年・張逢春氏がその場で中国...

中国共産党を批判し、亡命した中国山西省行政幹部・賈甲氏(右から二番目)=11月1日、香港で(大紀元)
2006.12.29
2006年回顧-中国共産党関連組織からの離脱運動

 【大紀元日本12月29日】04年11月、『九評共産党』は発表以来、中国大陸でますます広く伝わり、中国共産党関連組織からの離脱運動(「三退」と呼ばれ、共産党、共青...

迫害の犠牲者の遺影を掲げ抗議する法輪功学習者ら=2006年4月(MIKE CLARKE/AFP/Getty Images)
2006.12.21
空前絶後の平和運動-『九評共産党』発表2周年を迎えて-

 【大紀元日本12月21日】法輪功が弾圧された当初、江沢民を党首とする中国共産党は、この団体を消滅するには3カ月あれば十分だと考えていた。当時の中国問題専門家や学...

2006.11.12
世界各地で集会:1500万人中国人の共産党脱退を応援(映像)

 【大紀元日本11月12日】大紀元時報の連載社説『九評共産党(共産党についての九つの論評、以下九評)』が世に出て2周年を迎える11、スイスのベルン、米国のニューヨ...

2006.11.09
脱党の波は公開化の臨界点に近づく

 【大紀元日本11月9日】先月台湾に亡命するも同政府から香港に強制送還された中国山西省政府高官・賈甲氏はいまタイに滞在し、第三国による亡命受け入れを待っている。も...

台湾に亡命した賈甲氏(55)は、台湾政府に政治庇護の要請を拒否され返還された後、香港で記者会見を開き、亡命理由は海外で中国共産党を解体させ、中国の民主政府樹立を促進させる活動に従事するためであると説明した(大紀元)
2006.10.28
台湾:亡命した中国政府官員、香港に強制送還、緊急会見で避難先求める

 【大紀元日本10月28日】先週観光客として台湾に入り、台湾政府に政治庇護を求めた中国山西省の政府官員賈甲氏(55)=山西省科学技術専門家協会事務局長=は避難要請...

中国合肥市に出現した「神が共産党を滅する」というスローガン(明慧ネット)
2006.10.21
中共役人が集団脱党、「私たちはあなた達に命を預けた」

 【大紀元日本10月21日】『九評共産党』が引き起こした中国共産党関連組織からの精神的な離脱運動は、中国大陸で大きなうねりとなって広がっている。中国共産党独裁の束...

2006.07.25
 「アジア財団」中国職員、逮捕され行方不明

 【大紀元日本7月25日】「アジア財団」(本部=米サンフランシスコ)の中国・北京事務所の職員卜東偉氏(プードンウェー)=30歳男性=は5月に北京の公安当局に逮捕さ...

中国問題研究家・張而平氏(大紀元)
2006.06.29
韓国:国会議員ら、「中国人権の真相を明らかにする会」開催、人権迫害への傍観・沈黙を反

 【大紀元日本6月29日】韓国国会の議員会館で6月23日、「中国の人権真相を明らかにする会」が開かれた。韓国の与党・開かれたウリ党の申鶴用・議員が司会を担当し、国...

2006.06.02
四川省:中共組織から離脱声明を発表、4人が懲役刑へ

 【大紀元日本6月2日】中国四川省瀘州市の住民4人がこのほど、現地司法機構に、「大紀元サイトで中共組織から脱退する声明文を公表」、「法輪功関連資料と九評共産党をダ...

2006.05.18
中国軍部が揺らぐ、『九評共産党』と脱党の波

 【大紀元日本5月18日】中国情報筋によると、最近、中国大陸では数ヵ所の軍区の士官が仮名で中国共産党から脱退する声明を集団で発表した。大紀元社説『九評共産党(共産...

握手を交わすカチンスキ大統領(左)とブッシュ大統領(大紀元)
2006.02.12
ポーランド大統領、「中国は今変革の最中」

 【大紀元日本2月12日】米ブッシュ大統領と2月9日にホワイトハウスで会談をしたポーランドのレフ・カチンスキ大統領は、会談後の共同記者会見で、「中国は今変革の最中...

2005.12.07
600万人が中共を脱党、海外の中国語メディアにも変化の兆し

 【大紀元日本12月7日】12月1日付の米フロリダ州の中国語紙「佛州大衆報」は、マイアミ海岸での「中国共産党離脱応援集会」を写真付きで詳細に報道した。中共が海外中...

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