大紀元時報
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九評
李登輝先生は、21日の記者会見において、百万人が脱党する大潮流を巻き起こした《九評共産党》を場内に紹介した。(大紀元)
2005.04.23
李登輝:九評は中共を分析し、脱党を引き起こした

【大紀元4月22日】前総統である李登輝先生は21日、国家の切迫した危機-連・宋の大陸訪問に断固反対-の記者会見において、《九評共産党》を高く掲げ、“この本を、私は...

2005.04.23
中国の20の省からニューヨークにおける百万人脱党記念パレードを声援

【大紀元4月23日】(大紀元記者辛菲報道)『共産党についての九つの評論』が引き起こした未曾有の脱党ブームは、ニューヨークにおける「百万人脱党記念自由民主パレードを...

(大紀元)
2005.04.22
速報!大紀元号外「中共脱退者100万人突破!」を日本主要都市で配布

【大紀元4月22日】大紀元日本支社は四月二十二日午後五時、中国共産党からの脱党表明者が百万人を超えたことを受け、東京、大阪、仙台、名古屋、広島、福岡など全国各地の...

2005.04.22
自由社会よ、中国激変の歴史的瞬間を見逃さぬよう

【日本大紀元4月22日】『共産党についての九つの論評』がますます広がっていくにつれ、中国共産党離脱者も継続的に上昇している。こういった事実は、中国大陸と世界中の華...

百万人脱党を祝う(大紀元)
2005.04.21
100万人脱党の中国共産党を世界が注視 ベルリンの壁の如く“崩壊”か?

ベルリンの壁の如く“崩壊”か?【大紀元日本ネット4月21日総合報道】世界各地で中国共産党から脱党した党員数が100万人に接近するに当たり、海外からの声援も集まり、...

(大紀元)
2005.04.20
百万人脱党応援 香港、台湾、ニューヨーク今週週末万人デモ

【大紀元4月20日ニュース】4月24日、世界各地で“中国共産党100万人脱党”応援デモが行われるようだ。23日に、中国人権、中国事務、告別中共大連盟、中国平和、全...

漫画(大紀元)
2005.04.20
脱党者数90万突破、広西省で反共スローガン

【大紀元4月18日】中国共産党関連組織から脱退する精神運動が中国内外の華人コミュニティーで広がっているが、大紀元脱党ネットでは、18日の脱党人数がすでに90万を突...

イスラエル総理の返信(大紀元)
2005.04.18
全世界中60カ国国家元首が「九評」を受け取る

【大紀元4月13日ニュース】現在、世界中各国家元首あるいは首相が大紀元の「九評共産党」を受け取った数字が絶えず増加している。私達は継続的に各総統や皇室からの返信の...

2005.04.17
反日デモが拡大、中国政府が裏で慎重に操作

【大紀元4月15日】中国の反日ホームページやBBC掲示板には週末で、北京、広州、瀋陽等の都市で新たなデモを行う計画を詳しく載せている。その中、中国の中心地を象徴す...

北京の公安が数百台のパトカー、数千名の警察を出動し、デモを厳密に監視している。“警察がデモの中身が変わるのを恐れている、反日でばなく、反共になったらたいへんだ。北京の公安が休みを取りやめ、全員出動した。”(大紀元)
2005.04.17
凌鋒インタビュー:反日デモをコントロールし、危機の転嫁をはかる中共

【大紀元4月10日】(大紀元記者辛菲報道)成都、深圳等の地で反日デモ活動、日本商店への攻撃が展開されたのに引き続き、4月9日午前、北京において大規模...

中国の自由主義の法律学家の袁紅氷教授
2005.04.09
法輪功のための弁論

中国の自由主義の法律学家の袁紅氷教授【日本大紀元4月9日】中国共産党の暴政による法輪功弾圧を見て見ないふりをし、己の孤高を自負する中国国内及び国外の一部のインテリ...

2005.04.07
中国共産党の邪悪の本性を経験する

【日本大紀元年4月8日】わたしは今年81歳になります。大紀元の“九評”(共産党に対する九つの論評)を読んだ後、“九評”に書かれた、邪悪共産党の無造作に行う殺人暴政...

(大紀元)
2005.04.04
国連会議室で九評討論会が開かれる

【大紀元4月2日】(大紀元記者ジュネーブ報道)2005年4月1日に、ジュネーブ国連人権第22会議室で、国際非政府組織の「多元信仰国際組織」による、『共産主義と人権...

シンポジウム会場
2005.04.03
日本大紀元初の日本語『九評』シンポジウム

【大紀元4月2日】(東京=原明、呉麗麗)大紀元連載社説『九評共産党』は強烈な衝撃をもたらし、さらに脱党の大潮流も日本社会を根底から揺さぶりをかけている。3月31日...

インタビューを受ける米田教授(右)
2005.04.02
米田建三教授(元内閣府副大臣):世界は抗議の声を上げるべきだ

【大紀元3月31日】(東京=張本真)帝京平成大学の米田建三教授=前衆院議員、元内閣府副大臣、拉致議連副会長=は31日、大紀元記者によるインタビューで、中国の人権迫...

2005.03.20
反国家分裂法の真意を探る

中国の全国人民代表大会(全人代)は今月14日、台湾が中国からの独立を宣言した場合、武力行使を容認する「反国家分裂法」を、実質的な満場一致で採択しました。台湾の行政...

【パン・アメリカン・インベストメント・グループ 副会長で
著名な政治経済評論家もある草庵居士(大紀元)】
2005.03.19
【独占掲載】草庵居士が講演、中国の株式市場の内幕を暴露

【大紀元2月18日】アメリカのサンディエゴで開かれた第2回『共産党についての九つの論評』研究討論会にて、草庵居士のすばらしい講演がセンセーションを巻き起こした。氏...

3月12日、ワシントン地区の脱党志願者は米国の国会ビル前の国家広場に設立している移動式の“脱党サービスセンター” (大紀元)
2005.03.17
米国の国会ビルの前に設置されている“脱党サービスセンター”

【大紀元3月13日報道】(ワシントン発、大紀元記者・蕭陽報道) 3月12日、ワシントン地区の離党志願者は米国の国会前の国家広場で移動式の“脱党サービスセンター”を...

2005.03.14
「中国共産党についての九つの論評」に関する東京第三回討論会のご案内

2004年11月、全世界にネットワークを広げる大紀元メディアグループは、連載社説《九評》(中国共産党についての九つの論評)を発表しました。この社説は、中国大陸のみ...

大紀元の共産党退出ネットによる、月別退党人数(2005年3月7日現在)
2005.03.10
共産党邪霊の本質を見極め 共産党離党を声明する人が激増

【明慧ネット2005年3月8日】(明慧記者・綜合報道) 共産党邪霊は大法に対立することを選択し、法が世を正すなか衆神に一掃されることを自ら運命づけた。邪党の最後の...

2005.03.05
十万人超が中国共産党を脱退

【大紀元3月3日】(大紀元記者張文・報道)最近、大紀元の共産党脱退サイトで共産党や党組織、諸団体からの脱退宣言をする人が激増している。現在までの集計で、十万人を超...

2005.02.09
ニューヨークでの英語による九評研究討論会が西洋人の関心を集めた

【大紀元1月27日】(大紀元記者何賓、ニューヨーク)一月二五日の夜、マンハッタン42番街ニューヨーク記者クラブで第一回目の英語による「共産党についての九つの評論」...

Gordon Chang discusses the “Nine Commentaries on the Communist Party” and China’s future the New York Press Club. (Evan Mantyk)
2005.02.07
ニューヨーク九評公開討論会で、ゴードン・チャン氏が講演

“ゴードン・G・チャン氏はアメリカの法律事務所ポGordon Chang discusses the “Nine Commentaries on the Comm...

2005.01.29
汚職官吏にも共産党を脱退します

【大紀元時報1月23日ニュース】中共のある官吏が23日、大紀元の中共離党ウェブサイト上に“汚職官吏が共産党を脱退する”として脱党声明を発表。この官吏が友人に委託し...

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