大紀元時報
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子育て
ブロディ―ちゃんを抱くサラ・ヘラーさん(The Epoch Times Uplift)
2017/10/18
マイナス思考に負けない
障害児の母 レストランで匿名のメッセージに励まされる

勇気を出して正しいと思うことをやったのに、思いがけず非難されたり、バッシングを受けたり。そんな時、見知らぬ人からの思いやりが、大きな励みとなることがあります。

(株式会社キャッチボール)
2017/10/14
「自分の子供が嫌いになりそう」子育てママの悩みにシェアされ続ける回答  トヨタ新CM「ママへ」篇スタート

横山だいすけを起用し、話題となっているトヨタの新CMで、10日、第2弾「ママへ」篇がスタートした。

リチャード・プリングルさんと息子のヒューイくん(Richard Pringle/Facebook)
2017/09/25
今、子供と何をすべきか
息子を亡くしてから分かった「最も大切な10のこと」

親にとって、子供を失うことほど辛い出来事はありません。幼い息子を亡くしたリチャード・プリングルさん(Richard Pringle)がフェイスブックに文章をつづり...

妹を抱きしめたとたん、笑顔になる女の子。セリフも可愛い!(スクリーンショット)
2017/07/25
心がとろける動画
不機嫌だった3歳児が天使に変わる瞬間!

乳児をあやして夜も眠っていないところに、3歳のエリアちゃんが起きてきました。エリアちゃんは不機嫌そうに泣いています。「今日も一日、長くなりそうだわ。夜も長かったん...

ぜひとも子供に聴かせたい!紺野美沙子さんの朗読が始まります
2017/06/22
子どもも大人も楽しめる読み聞かせコンテンツ 女優・紺野美沙子さんをゲスト朗読者として迎える

絵本の情報・通販サイト「絵本ナビ」は、ドコモ運営の「スゴ得コンテンツ」と協力した絵本朗読音声配信に、『頭のいい子を育てるおはなし366』の7話を女優・紺野美沙子さ...

(babyspaperth/インスタグラム)
2017/05/08
新生児から6カ月限定!
ベビースパがオーストラリアで人気

「世界で一番美しい都市」と言われる西オーストラリアのパースに、初の乳幼児専用スパ施設「ベビースパ・パース(Baby Spa Perth)」がオープンしました。「B...

(Patrick Connelly/Flickr)
2017/01/03
親がコーチになるべき
子どもの人生に影響を与える「EQ」を高めるには? 

人の心の知能指数や感情調整能力を表すEQ(Emotional Intelligence Quotient)。従来の知能指数(IQ)よりも、人間関係や仕事の成果に大...

(Fiona Goodall/gettyimages)
2016/11/11
オーストラリア議会に 赤ちゃん連れ出勤OK

オーストラリア連邦議会の元老院(The Australian Senate/上院)は「家族に優しい(family friendly Parliament)」議会を...

6月13日、ウェンウェンと父親(黄色いカバーのかかったバックパッカー)。成都に到着(新浪微博)
2016/06/23
独自の教育
かわいい子には旅を! 4歳女児、中国で最も若いバックパッカー 

中国南部の暑い夏。一人っ子の児童たちは、エアコンのきいた部屋でアイスクリームを食べているかもしれない。しかし4歳の女児ウェンウェンは違う。「中国で最も若いバックパ...

(蘭三郎 撮影)
2016/06/16
【フォト特集】スズメの親子

餌を巣に持ち帰った親鳥は、休むことなく次のエサを採るために飛び立ちました(蘭三郎 撮影)
2016/06/14
【私の一枚】ミサゴの子育て(動画付き)

(hi-lo/Flickr)
2013/10/28
中国人住み込みベビーシッター、年収1000万=米国富裕層向け

【大紀元日本10月28日】中国語を覚えさせたい米国の富裕層家族にとって、中国人の住み込みベビーシッターの人気が高くなっている。年収1000万円を可能にし、さらに労...

(jsmjr/flickr)
2013/03/26
ほとんどの親はウソつき?=米・中調査

【大紀元日本3月26日】親は子供に「ウソをつくことは悪いこと」と教えるもの。だが、現実では、親は幼い子供にウソをつきながら日々の生活をこなしている。 カリフォルニ...

コーンウォールの祭で蓮の花を折るアン(写真=筆者提供)
2011/09/19
英国バイリンガル子育て奮闘記(105)最終回 卒業(2010/2011年)

 【大紀元日本9月19日】英国の大学は通常3年。建築学科の3年目の担任が特に厳しく、学年が始まったばかりの頃、娘から涙声の電話がかかってきた。「なんで君に会う必要...

英国の建築士の卵が日本を訪問。日本の民家に見入る娘の友人(写真=筆者提供)
2011/09/12
英国バイリンガル子育て奮闘記(104)英国の大学から日本訪問(2009年)

 【大紀元日本9月12日】美術ベースの建築のコースは、かなり厳しかった。資格をとるには最低7年かかる。とりあえず、3年間の学士のあと就職し、仕事の経験を最低1年積...

娘の通学した美術の基礎コースのホームページから。サーフィンのできる海辺の学校で、人気があった。(スクリーンショット)
2011/09/05
英国バイリンガル子育て奮闘記(103)進路決定 (下)(2008年)

 【大紀元日本9月5日】一年間の美術の基礎コースが始まった。交通の便が悪いので、一応、寄宿に入った。しかし、最初の数週間はちょくちょく家に戻ってきた。3週間目に寄...

高校卒業にあたっての美術の展示会での作品。大きな扇の片面に町の店頭でみかけるおもちゃの写真を貼り、反対の面には、中国で無実の人々が捉えられている写真をガーゼに転写したものを貼付けている。表面的な豊かな生活の裏にある悲惨な現状を表現した作品として美術の先生に評価され、コーンウォールを紹介する主流の雑誌にも掲載された。(写真=筆者提供)
2011/08/29
英国バイリンガル子育て奮闘記(102)進路決定 (中)(2007年)

 【大紀元日本8月29日】決められたテーマに沿った作品を10枚制作することが義務づけられ、それ以外に最低6点の作品提出が求められていた。その年のテーマは「空間と構...

娘が通学した高校。1993年に創設された新しい学校だった(写真=ウィキぺディア)
2011/08/22
英国バイリンガル子育て奮闘記(101)進路決定 (上)(2007年)

 【大紀元日本8月22日】2年制の高校の2年目には当然のことながら、進路決定を迫られる。大学に進学するのか、就職するのか、ギャップイヤーをとるのかという選択肢だ。...

英国南部とフランス北部の港を連結するブリタニーフェリー(ブリタニーフェリーのウエブサイトより)
2011/08/15
英国バイリンガル子育て奮闘記(100)フランスからのお客様(2007年)

 【大紀元日本8月15日】娘はフランスの小学校に英語を教えにいくというミニ・アシスタント制度でフランスの滞在を体験したが、通常のホームステイの制度もあった。交換の...

アフリカの子供たち。娘は自分で撮影したこの写真をずっと部屋に貼っていた。(写真=筆者提供)
2011/08/08
英国バイリンガル子育て奮闘記(99)スワジランドへ(2006年)

 【大紀元日本8月8日】娘の履修したインターナショナル・バカロレアのコースの責任者が、アフリカの小国、スワジランドに数年滞在していたことがあり、エイズの孤児に教育...

有刺鉄線を巻き付けたキャンドルがアムネスティーのシンボル(SWITZERLAND-MALDIVES-POLITICS-DIPLOMACY/Getty Images)
2011/08/01
英国バイリンガル子育て奮闘記(98)アムネスティーへの手紙(2006年)

【大紀元日本8月1日】2年制の高校でのインターナショナル・バカロレアのコースでは、6教科の履修に加え、コミュニテー・サービス50時間というものが課されていた。社会...

最後にもらったイギリス風のイースターカード。子供たちと一緒の写真が貼られていた(写真=筆者提供)
2011/07/26
英国バイリンガル子育て奮闘記(97)フランスの小学校(2006年)

 【大紀元日本7月26日】2年制の高校が秋に始まり、翌年4月の1日から12日まで、娘はフランスの小学校で英語を教えるという機会に恵まれた。コーンウォール州全体のフ...

娘のスケッチブックから。日本人形の着ているカラフルな折り紙と水彩の模様を通して、伝統文化の中の現代化を表現しているそうだ(写真=筆者提供)
2011/07/18
英国バイリンガル子育て奮闘記(96)美術の授業(2005年-2006年)

 【大紀元日本7月18日】2年制の高校で、インターナショナル・バカロレア試験のためのコースを履修した娘は、初めの頃、美術の授業をひどく嫌った。6つの分野から一教科...

プロム(謝恩会?)の後で。卒業式の写真に値するものはこの1枚だけ。娘は一番後ろの端でほとんど見えない…(写真=筆者提供)
2011/07/11
英国バイリンガル子育て奮闘記(95)高校へ(2005年)

 【大紀元日本7月11日】5年制中学の4年生の時期に、具体的な進学の話が持ち上がる。英国の高校は2年間。大学入学資格にあたるAレベルの試験のために設定されている。...

ドイツのケルン大聖堂(写真=独ウィキペディア)
2011/07/04
英国バイリンガル子育て奮闘記(94)ドイツのケルンへ(2002年)

 【大紀元日本7月4日】娘が国外に行った時のことを思い出した。ちょっと話が前に戻るが、小学校の頃、ユーロトンネルを通ってパリに連れて行ったことがある。英国人の夫が...

ESSの部員と(写真=筆者提供)
2011/06/27
英国バイリンガル子育て奮闘記(93)日本の高校(下)(2005年)

 【大紀元日本6月27日】5年制中学の資格試験GCSEの後での16歳の娘との訪日は、私にとって[癒し」のひとときでもあった。 娘がアイディンティティー・クライシス...

ESSの部員と(写真=筆者提供)
2011/06/20
英国バイリンガル子育て奮闘記(92)日本の高校(中)(2005年)

 【大紀元日本6月20日】日本の高校での体験入学はわずか5日間だったが、1学期の最後の週にあたり、学校外での活動の日が1日だけ設けられていた。 娘の世話役をしてく...

ESSの部員と(写真=筆者提供)
2011/06/13
英国バイリンガル子育て奮闘記(91)日本の高校(上)(2005年)

 【大紀元日本6月13日】5年制の中学の卒業の前に受ける国家試験GCSE試験が終了した後は、秋に2年制の高校が始まるまで、宿題もない2ヶ月半の休暇となる。この期間...

「先生にまちがえられちゃった」。同学年の日本人の高校生と (写真=筆者提供)
2011/06/08
英国バイリンガル子育て奮闘記(90)「私、何人?」(2005年)

 【大紀元日本6月8日】中学卒業資格試験のGCSEが6月に終わった後の夏休みは、学校の切り替え時期でもあり、長くて宿題もない。バイトをする時期でもある。前々から、...

クラスメートともそろそろお別れ(写真=筆者提供)
2011/05/30
英国バイリンガル子育て奮闘記(89)GCSE試験(2005年)

 【大紀元日本5月30日】5年制中学の最終学年に入ったら、学校側での生徒に対する待遇が変わった。卒業資格試験のGSCEに備えて、ソファーの置いてある特別室へのアク...

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