大紀元時報
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宇宙
Gerd Altmann / Pixabay
2020.03.27
11歳の天才少年がホーキング博士に異を唱える 「宇宙を創造したのは神」

アインシュタインやホーキング博士といった稀代の物理学者が唱えた宇宙理論。宇宙の始まりについて当たり前だとされてきたこれらの理論を否定する天才少年が現れました。アメ...

1972年12月、アポロ17号に搭乗した宇宙飛行士が月面着陸(NASA/AFP/GettyImages)
2020.03.07
米宇宙飛行士を生涯苦しめる、月面着陸時の神秘的感覚

唯一無二の12人を会員とする高級クラブ「月面探検隊・米宇宙飛行士会」がある。メンバーは、月面着陸に成功した宇宙飛行士12人の中で、探検経歴と名声によって裕福になっ...

Gerd Altmann / Pixabay
2019.10.29
11歳の天才少年がホーキング博士に異を唱える 「宇宙を創造したのは神」

アインシュタインやホーキング博士といった稀代の物理学者が唱えた宇宙理論。宇宙の始まりについて当たり前だとされてきたこれらの理論を否定する天才少年が現れました。アメ...

(イメージ / Pixabay CC0 1.0)
2019.07.21
宇宙は巨大な生命体である

何人かの研究者は宇宙自体が生命体であると考えている。なぜなら生命の形態はさまざまに異なっており、生命の規模もウイルスのような小さなものから、宇宙のような大きなもの...

日本のメディアは、政府が自衛隊と米軍による宇宙とサイバー空間ふくむ6分野での共同作戦を策定すると報じた。写真は2018年10月、陸上自衛隊朝霞訓練場で行われた自衛隊記念日行事「中央観閲式」に安倍晋三首相が出席した(KAZUHIRO NOGI/AFP/Getty Images)
2019.01.29
日本、宇宙とサイバー空間ふくむ6分野で米軍と共同戦略=報道

中国共産党政権が日本を含むアジア太平洋地域で軍事的プレゼンスを拡大させるなか、日本政府は自衛隊と米軍による陸海空および宇宙、サイバー、電磁波の6分野の領域における...

2016年11月、ニューヨークの国際会議に出席したスコット・ケリー氏 (Brian Ach/Getty Images for LocationWorld 2016)
2017.11.07
NASA
宇宙滞在は人体にどんな影響がある?双子で研究

ほぼ一年間、宇宙空間で生活した宇宙飛行士スコット・ケリーさん(Scott Kelly)と、彼の双子の兄の身体機能や認知能力を比較する研究が始まっている。

2014年12月、エディンバラ大学ビジネス・スクールで講演するバレンティン・シュミッド氏(Youtubeスクリーンショット)
2017.07.10
修煉
仏大手銀行の元投資マネージャー やっと心から笑えるようになった

今年34歳のバレンティン・シュミッドさんはドイツのバイエルン州ミュンヘン出身。2009年にフランスのメガバンク「BNPパリバ銀行」傘下資産管理会社パリバ・インベス...

NASA によると16日、宇宙飛行士たちは国際宇宙ステーション (ISS) 内の実験として、船内で育てた「東京べか菜」という白菜の一種を収穫した(NASA)
2017.02.22
宇宙の不思議
【動画】宇宙で栽培した「東京べか菜」

NASA によると16日、宇宙飛行士たちは国際宇宙ステーション (ISS) 内の実験として、船内で一カ月育てた「東京べか菜」という白菜の一種を収穫した。

(ESA)
2017.02.15
宇宙の不思議
【動画】空に青い閃光 国際宇宙ステーションからニコン4Dで撮影 

空に突然あらわれた青い光。国際宇宙ステーションから、地球の大気圏で放電によるまばゆい輝きが記録されていた。

(NASA/JPL-Caltech/Univ.Arizona)
2017.01.07
宇宙の神秘
【動画】火星から見た、地球と月

宇宙に浮かぶ地球というと、青く輝く美しい星という印象ではないだろうか。しかし、最近、火星探査機が撮った地球は、それとは異なるものだった。

目の奥へ入っていくと…(フェイスブックより)
2016.07.20
人体は広大だった
【動画】瞳孔から宇宙の旅へ ユニークな動画が話題に

瞳孔から入り、どんどんミクロな空間へと迫っていく。遠くから見えてきたのは…なんと、地球でした!「無限のズーム:内部の宇宙」(infinite zoom: the ...

太陽に「大きな穴」が開いているのをNASAは観測(NASA)
2016.07.19
コロナホール
【動画】太陽に「大きな穴」があく=NASA撮影

NASAの太陽観測衛星は11日、太陽の「大きな穴」を撮影しました。専門家は、ヒトへ与える影響は心配するほどではないと話しています。

英バーミンガム大学の研究チームはこのほど、星震学で星の内部からの振動を測定し、星の「音」を再現することに成功した。(英バーミンガム大学より)
2016.06.13
宇宙の神秘
聞こえる? 130億年前からある星の「音」=英バーミンガム大学

 イギリスのバーミンガム大学の研究チームはこのほど、130億年前からあるとみられるさそり座の「M4」球状星団の8つの恒星の音響振動を測定した。星々の「音」を再現し...

(NASA, ESA, and Hubble Heritage Team) (STScI/AURA, Acknowledgment: T. Do, A.Ghez (UCLA), V. Bajaj (STScI)
2016.04.21
ハッブルが捉えた銀河

1月20日から2月20日まで、5つの太陽系惑星が並ぶ。肉眼で観測可(EarthSky)
2016.01.29
天体観測
10年ぶり、太陽系5惑星が並ぶ 肉眼で観測可

澄んだ冬空は天体観測の絶好の条件となる。1月20日から2月20日まで、夜明け前の空に太陽系の5つの惑星を肉眼で観測することができる。宇宙・地球科学情報サイト「Ea...

NASAの新型ロケット「アンタレス」は2014年10月28日、打ち上げ直後に爆発 (NASA Goddard Photo and Video)
2015.09.10
サイバー戦争と宇宙戦争
「宇宙戦争」に備える大国 覇権をめぐって(2)

中国の宇宙戦略について、米国は、新たな脅威として警戒している。米国宇宙司令部と空軍の上位高官は警告を始めた。

2013年6月12日、内モンゴル自治区バダインジャラン砂漠に、中国が宇宙に打ち上げた発射物の残骸が落下. (ChinaFotoPress/Getty Images)
2015.09.10
サイバー戦争と宇宙戦争
「宇宙戦争」に備える大国 覇権をめぐって(1)

大国は「宇宙戦争」に備えている。米国は、米軍と偵察衛星の全ネットワークを指揮する司令部を新たに設置する。ロシアも同様の司令部創設を8月に発表した。中国は5月、将来...

中国は人工衛星を破壊する目的でミサイルの発射実験を行っている(Getty Images)
2014.09.26
中国の対衛星破壊実験は宇宙環境への脅威=米国務省

【大紀元日本9月26日】米国ワシントン郊外で25日までに開かれた米国航空宇宙工学協会(American Institute of Aeronautics and ...

インド宇宙研究機関の火星探査機「マンガルヤーン」が撮影した火星表面の画像。25日公開 (AFP PHOTO/ISRO)
2014.09.26
【フォトニュース】火星表面の画像、インド探査機が撮影

【大紀元日本9月26日】インド宇宙研究機関(ISRO)は25日、同機関の無人火星探査機「マンガルヤーン」が撮影した火星表面の画像を公開した。AFP通信が報じた。 ...

2014.08.11
研究報告 大脳と宇宙は酷似している

2012年11月、宇宙の成長過程と構造、大脳細胞の形成プロセスと構造が非常に似ているという論文が、英科学誌ネイチャーに発表された。

Becosky/Flickr
2014.04.23
時間とは何か? あらためて、時間について考える

年々、時間が経つのが早いと感じる記者。心理学者によれば、人は年を取れば取るほど時間の経過を早く感じる傾向があるとか。一日30時間あればいいのに、などと夢想してみる...

中国初の月探査機「嫦娥3号」を搭載したロケット (STR / AFP)
2014.04.16
習近平主席、「空中・宇宙一体の強大空軍」の建設を指示

【大紀元日本4月16日】国営新華社によると、習近平国家主席(中央軍事委員会主席)は14日、北京の空軍総指揮部を訪問した際、空中と宇宙空間での攻撃・防衛能力を一体的...

(jenny downing/Creative Commons)
2012.01.18
2012年 浄化と更新の年になるのか

 【大紀元日本1月18日】かつての伝説では、2千年前、マヤ人の祖先は13個の水晶の頭蓋骨を残した。これらの頭蓋骨は世界各地に散在しているが、地球文明がある極点に達...

「UARS」のイメージ図(NASA)
2011.09.29
【フォトニュース】人工衛星UARS、南太平洋に落下か 被害報告なし

 【大紀元日本9月29日】24日に大気圏に突入したとされる上層大気調査衛星「UARS」について、米国航空宇宙局(NASA)は27日、同衛星は大気圏に入った後、南太...

(ePi.Longo/Creative Commons)
2011.04.27
<心の琴線> うたかたの夢

 【大紀元日本4月27日】中国唐代の小説に、「枕中記」(ちんちゅうき)という物語がある。 盧生(ろせい)というみすぼらしい男が茶店に入り、旅の道士と相席になった。...

(ユーチューブより)
2011.04.21
<心の琴線> 生と死について―最後だとわかっていたなら

 【大紀元日本4月21日】未曾有の大災害を目のあたりにして、多くの被災された方々のことを思うとともに、生や死について深く考えさせられた。そしてすぐに10年前、NY...

右上の写真中央に見える赤い点が、ハッブル望遠鏡がとらえた132億光年かなたの天体(G. Illingworth [University of California, Santa Cruz], R. Bouwens [University of California, Santa Cruz, and Leiden University], and the HUDF09 Team)
2011.01.28
【フォトニュース】地球から132億光年かなたの銀河の光=ハッブル観測

 【大紀元日本1月28日】人類の観測史上、地球から最も遠い132億光年離れたところにある銀河と見られる天体が、欧米のハッブル望遠鏡で観測された。 この天体は米カリ...

(portalaire/Creative Commons)
2011.01.19
【フォトニュース】ソユーズ民間「宇宙への旅」13年から再開

 【大紀元日本1月19日】アメリカの宇宙旅行会社スペース・アドベンチャーズがこのほど、ロシアの有人宇宙機「ソユーズ」による民間人の宇宙旅行を13年に再開すると発表...

(Artist concept of Kepler-10b/NASA)
2011.01.12
【フォトニュース】地球型の太陽系外惑星発見=NASA

 【大紀元日本1月12日】米航空宇宙局(NASA)は10日、惑星探査機「ケプラー」が岩石でできた地球型の太陽系外惑星を発見したことを明らかにした。この見つかった惑...

はやぶさのカプセル内で確認されたイトカワの微粒子(赤い矢印)の光学顕微鏡写真(上)と電子顕微鏡写真(下)。微粒子をこすり取ったへらの先端に付着していた=宇宙航空研究開発機構提供
2010.11.16
【フォトニュース】はやぶさから約1500個の地球外物質 小惑星イトカワ由来=JAXA

 【大紀元日本11月16日】はやぶさ搭載の帰還カプセルにより持ち帰られた微粒子は、分析の結果、1500個程度の地球外物質であり、小惑星イトカワに由来する、と宇宙航...

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