大紀元時報
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感謝
かつては『大草原の小さな家』のように父親中心のTVドラマがたくさんあった。1976年ごろの俳優、マイケル・ランドン 。画像はTVシリーズ『大草原の小さな家』より(NBC Television / Courtesy of Getty Images)
2020.08.18
父親らしさを取り戻しましょう。世界は父親を必要としています

数年前、私は妻と一緒にホームスクール(学校に通わず家庭で学習を行うこと)用の教材を通信販売する会社を経営し、新学年の準備が始まる春先や夏になると全米各地のホームス...

Photo by Priscilla Du Preez on Unsplash
2020.05.24
感謝の気持ちで人生を豊かに

有名な中国の哲学者である朱用純(1617-1688)は、自分の子孫のために、506語からなる格言を残している。後に多くの人たちがこの格言を学び、人生の指針としたこ...

Pixabay
2020.04.26
もしもまた夫婦になれたら…

妻:もしもまた夫婦になれたら、夫が私の誕生日と結婚記念日を忘れたことに文句を言わないでしょう。なぜなら、夫こそ自分の誕生日を、毎年残業の中で過ごしているのだから。...

(写真提供:Aditya Tiwari)
2020.04.18
「生きる価値が無い子」と言われたダウン症の子供を養子にしたアディティヤさんの奮闘

ソフトウェアエンジニアであるアディティヤさんは、28歳の時にインドで初めて特別な手立てを必要とする子供を養子に迎えた独身男性です。彼はその子供の親権を得るため、心...

(ARESAUBUM/CREATIVE COMMONS)
2020.04.17
盲目の少女の物語 人生は贈り物

ひとりの盲目の少女がいた。彼女は、盲目ということで自分自身を嫌っていた。

(Illustration - Shutterstock)
2019.10.28
いじめられっ子の少女が120台のバイカーと一緒に卒業パーティーへ

16歳のシャノンは潰瘍性大腸炎や関節炎を患い、学校を休んで病院で過ごすことがよくありました。そんな彼女には高価なドレスを着てプロム(高校で、学年末に行われるダンス...

(Photo courtesy of Wild at Heart Rescue)
2019.08.28
死に瀕していたミミズクが命の恩人に温かいハグを贈る

ここで御紹介するお話は、激しく怪我をしていたギギというミミズクが、一人のフクロウ好きの男性により救出されたという話です。

(イメージ / Pixabay CC0 1.0)
2019.08.22
古き良き時代のなごり 日本のお辞儀

日本ではお辞儀を見ない日はありません。お辞儀は日本を代表する習慣となっています。しかし、そもそもなぜお辞儀をするのでしょうか?

臺灣熱氣球嘉年華facebook
2019.08.21
記憶喪失の母への告白、熱気球会場で数千人の観客が感動

22日の夕方、高雄市鳳山出身で38歳の朱婉怡さんは、63歳になる母親を連れて鹿野高台に熱気球の演出を見に来ました。母親は非定型パーキンソニズムにより記憶喪失に苦し...

(Facebook | Garrick Dooley)
2019.07.24
葬儀の車列に敬意を・・・ある男性の行動が呼んだ感動

人と人のつながりが希薄になってきた現代社会。そんな中、見ず知らずの人の思いがけない行動が涙を誘いました。アメリカ・ミシガン州に住むシェルビーさんの祖父フィリップさ...

劉揚名夫妻は、呉東霖さん(中)をわが子のように可愛がっている
2019.02.28
師の恩、海のように深く

台湾・高雄市光栄国民小学校に在学していたころの呉東霖さんは、家が貧しいため、学費の支払いが出来なかった。当時、担任だった劉揚名先生は、呉さんの学費を立て替えてくれ...

(イメージ / Pixabay CC0 1.0)
2018.10.28
「ありがとう」の言葉の秘められた力

私たちは毎日「ありがとう」と「すみません」を言います。他人に謝るときには「すみません」と言い、他人に助けてもらったときは「ありがとう」と言います。実は、「すみませ...

素晴らしい絵に台湾のネットユーザーから歓喜の声が湧いた(Facebook/爆廢公社)
2018.05.18
ラッキー! 日本の漫画家が残した「感謝の絵」、台湾で話題

漫画家の颯田直斗さんが、台湾の旅館に残した「感謝の絵」が台湾で話題になっている。

臨死体験をしたピーター・アンソニーさん(Courtesy of Peter Anthony) (Background photo: Jesse Krauss)
2017.10.13
サイキックで事件を解決
臨死体験のあと 数字の虜に

生と死の狭間にいた時に見る、不思議な光景。光、トンネル、花畑―そのパターンは様々だが、生還した人々は死を恐れなくなり、人生をポジティブに捉えるようになる。また、一...

飼い主に名前を呼ばれるまで、静かにじっと待つワンちゃんたち(スクリーンショット)
2017.06.06
時にはすねることもあるけど
飼い主に服従するワンちゃんたちの愛らしい動画

知的で忠誠心の強い犬は、しつけが行き届いていれば飼い主の言うことに絶対服従するものです。動画の中の10数匹のワンちゃんたちは、飼い主に自分の名前を呼ばれるまで静か...

四川省に建てられた毛沢東の巨像。2008年撮影(China Photos/Getty Images)
2017.01.18
大紀元評論・謝天奇
日本に感謝していた毛沢東「侵略で共産党が強大に」公開文献で少なくとも6回

中国教育部はこのほど、小中高校教材に記される抗日戦争(日中戦争)期間を従来解釈してきた「8年」から「14年」に改める通知を出したのをきっかけに、国内では、当時の中...

(parthisix/Creative Commons)
2011.10.13
幸せな生活が遠いと感じていますか?

 【大紀元日本10月13日】人生はいつも順風満帆にいくとは限らず、様々な失敗に直面することがあります。挫折した時、ひたすら愚痴をこぼして意気消沈するのか、それとも...

教育の場で、「奉仕」や「感謝」の心を推奨すると、学生たちはより幸福感を増す(Getty Images)
2009.05.21
「奉仕の心」は自分にも幸せを呼ぶ=豪研究

オーストラリアのキャンベラ大学が行った研究によると、学生たちに奉仕の精神や感謝の心を持つよう推奨すると、彼らの幸福度がアップすることが分かったという。 豪紙「キャ...

劉揚名夫妻は、呉東霖さん(中)をわが子のように可愛がっている
2007.07.29
師の恩、海のように深く

 【大紀元日本7月29日】6年間の学費は、恩師が支払う 台湾・高雄市光栄国民小学校に在学していたころの呉東霖さんは、家が貧しいため、学費の支払いが出来なかった。当...

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