大紀元時報
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「未来中国論壇」、中国暫定政府設立準備の呼びかけ
2007.12.08
中国知識人シンクタンク、香港民主の先行実施呼びかける
2007.11.15
ダライ・ラマの公開支持者を国家政権転覆罪として拘束=中国四川省
2007.11.15
【独占インタビュー】安徽省政治協商常務委員・汪兆鈞氏、もっと沢山の人が立ち上がる
2007.11.07
お経を唱えて犠牲者を追悼する参加者達(大紀元)
ビルマ民主化同盟:犠牲者の追悼、平和への祈り=名古屋
2007.10.28
第17回党大会会場周辺、天安門広場周辺の厳重な戒厳状態(大紀元)
第17回党大会、会場周辺に戒厳令、直訴者に部屋賃貸禁止
2007.10.19
人権団体:ビルマ当局、新たに民主活動家を拘束
2007.10.19
10月17日午後、米ブッシュ大統領はダライ・ラマにゴールド・メダルを授与した( By: SAUL LOEBAFP)
ダライ・ラマ14世に米議会最高勲章、中国反発
2007.10.18
9月27日、ヤンゴンのデモで=写真の右側、ビデオカメラを持っているのが長井さん(AFP/AFP/Getty Images)
中国メディア:ミャンマー弾圧報道、当局軍事政権に同調
2007.10.09
ミャンマー軍政:数百人の僧侶を釈放、国際社会の制裁回避のためか
2007.10.08
ヤンゴン市内の僧院で破壊された個所を示す僧侶(AFP)
ミャンマー軍政弾圧:僧侶多数処刑、死者数千人か
2007.10.03
退役軍人千人、警察と流血衝突=中国黒龍江省
2007.09.15
横断幕「APEC参加国へ:中国で起きている法輪功学習者への迫害を停止するために行動してください」を掲げ、無言で訴える学習者ら=2007年9月1日、シドニーのハイドパークで(ANOEK DE GROOT/AFP/Getty Images)
APEC豪州:中国国家主席、人権問題圧力に直面
2007.09.05
法度(ファドゥ)ちゃんが人権聖火をミュンヘン聖火伝達ランナーのフアク選手に手渡した(大紀元・吉森)
人権聖火:ミュンヘンに到着、「歴史の悲劇を繰り返すな」
2007.08.27
党大会を前に、南京のラジオ局12社が放送停止を命じられた=写真は、2007年3月、北京・人民大会堂で(Photo by Guang Niu/Getty Images)
中国:17回党大会前、ラジオ局放送禁止
2007.08.22
2007年8月6日、国際報道自由団体「国境なき記者団」(RSF)の代表らは北京オリンピック委員会オフィスの前で記者会見を開いた。取材内容を取っている記者(PETER PARKS/AFP)
国境なき記者団:北京五輪委前で記者会見、記者らの解放を呼びかけ
2007.08.08
NY大紀元時報、日刊紙に
2007.08.07
中国四川省:住民数千人が水源汚染に抗議、警察と衝突、負傷者数十人
2007.07.31
長征70周年記念式典で整列した兵士ら=2006年9月、北京で(Photo by China Photos/Getty Images)
人民解放軍は共産党のための武装集団=中国国防部長
2007.07.21
米国務院:香港の全面普通選挙を支持
2007.07.09
1989年6月9日、_deng_小平は戒厳部隊の上層幹部に接見(ネット写真)
六四天安門事件、1人だけの責任ではない=故・_deng_小平の長女
2007.06.26
中国人留学生がスパイ工作に就かされている実態について話す陳用林氏(大紀元)
中国人留学生スパイの実態=元中国外交官
2007.06.22
ラインフェルト首相(左)と胡主席=2007年6月10日、ストックホルムで(AFP)
スウェーデン首相、胡主席に中国人権問題の改善を促す
2007.06.12
「六・四事件」掲載広告波紋、中国紙常務停職処分
2007.06.08
中国大陸では民衆が暴力に屈せず、民主・人権を求める運動が高まっている。写真は四川省自貢市農地を守る農民たち(写真:村民提供)
人権主張する農民6千人の署名で、北京五輪ボイコット=中国黒龍江省
2007.06.06
毎年恒例の追悼集会には5万5千人が集った(MIKE CLARKE/AFP/Getty Images)
香港:「天安門事件」18周年追悼集会、5万5千人が参加
2007.06.05
中国国内の知識人1677人、胡・温政権に嘆願書提出
2007.05.21
肖像放火事件以来、天安門広場の警戒を強める警察=2007年5月13日(TEH ENG KOON/AFP/Getty Images)
毛肖像巡る北京と民衆の思惑
2007.05.16
講演する中川氏
講演「東アジアにおける日本と台湾の現状及び日台関係の展望」=元農林水産大臣・中川昭一
2007.04.17
シンポジウム「台湾政治と二二八事件60周年」=米国ブルッキングス研究所
2007.02.24
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