大紀元時報
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胡総書記外遊中、曽副主席勢力を強化、権力闘争が続く
2007.02.08
パレードを見学する市民と旅行客(大紀元)
香港:民間団体700人パレード、1800万人中共脱党を応援
2007.02.08
報道陣に囲まれた梁家傑氏(MIKE CLARKE/AFP/Getty Images)
香港返還十年、3月に初の行政長官民主選挙
2007.02.05
反右派闘争運動被害者ら、中共当局へ賠償「名誉回復」要求
2007.01.31
「中国人権弁護士に関心を寄せるチーム」は香港で設立(中央社)
香港:「中国人権弁護士に関心を寄せるチーム」結成、大陸人権弁護士らを支援
2007.01.24
パレードは九龍・旺角の繁華街を通過した際、市民と観光客の注目を集め、写真やビデオに収める人でにぎわった(大紀元記者・李国民)
香港:中国共産党脱退運動、1700万人脱党応援パレード
2007.01.04
カナダ・アジア太平洋安全研究会議:アジア太平洋地域の安全保障、中国民主化が根本
2006.12.08
11月4日に北京でひかれた中国アフリカ協力フォーラムサミット会議で、胡錦濤国家主席がジンバブエのムガベ大統領を歓迎している。(GOH CHAI HIN/AFP/Getty Images)
中国アフリカサミット会議開催、中国、対アフリカ経済援助を倍増
2006.11.05
シンポジウムで講演するアダムス氏(大紀元)
英国LSEシンポジウム:深刻な中国の人権問題、国際社会の支援重要
2006.11.04
山西省科学技術専門家協会のネットサイトが封鎖された。封鎖されたサイトは現在、同協会と無関係の「企業電子メール」が掲載されている
中国山西省政府高官亡命事件:中共上層部には原爆のような衝撃=情報筋
2006.11.02
中国の人権と民主問題を批判したマッケイ外相(AFP/By:SHAH MARAI)
カナダ外相、人権と民主問題で中共当局を批判
2006.10.04
中国の人権と民主の状況を厳しく批判したピーター・マッケイ外相(AFP/By:SHAH MARAI)
カナダ国会前、臓器狩りの国際調査を促す集会、議員らも応援演説
2006.10.03
(Getty Images)
フォーブス誌:世界一権勢のある女性=メルケル独首相
2006.09.03
中国の人権弾圧に抗議を!-これが本来の「アジア外交の再建」だ
2006.08.24
【独占インタビュー】焦国標 日本は人権と民主化を重視することを中国民衆に伝える
2006.08.22
2006年7月20日、陳光誠弁護士を声援する高智晟(左)、孫文広(中)、楊寛興(右)(写真提供:趙シン)
中国:視覚障害の人権活動家、当局主導の密室裁判受ける
2006.08.21
中国人権弁護士・高氏、当局に強制連行、有識者らが緊急救援呼びかけ
2006.08.19
英国外相・ベイジャチン氏は、普通選挙が安定な社会を作る最良な方法である見解を示した=写真は、7月10日、英国外相が就任後最初の中国訪問(AFP)
曾蔭権香港行政長官、陳方安生氏を次期行政長官最有望候補と認める
2006.07.28
陳方安生氏、「自分が政府の上層部に身を置くことができることから、さらに言行一致に徹する責任が感じる」と語った(大紀元)
陳方安生・前香港政務長官、政治改革チームに取り組む
2006.07.24
「シンガポール政府は、これまでに民主と法制の国であると自画自賛しているが、それは似非であることを知っているし、全世界も知っている」と非難する香港の立法会議員何俊仁氏(大紀元)
中共に追従か、台湾・香港議員ら、シンガポールの「似非民主」を批判=法輪功訴訟で
2006.07.24
台湾行政院大陸委員会の主任委員・呉釧燮氏(右)は3日、中国人権活動家・焦国標氏(中)および郭国汀弁護士(左)と会見した(中央社)
中国大陸人権活動家訪台、国際社会の継続支援呼びかけ
2006.07.04
5万8千人が参加した香港七・一 民主パレード(大紀元)
香港:七・一 民主パレード、5万8千人が参加
2006.07.02
国境なき記者団は、中国におけるインターネット新聞検閲で、もっとも厳しい検索エンジンであると指摘(Getty Images by Scott Barbour)
ヤフー、中国でもっとも厳しい検閲検索エンジン=国境なき記者団
2006.06.21
台湾国民党および親民党は6月10日、総統府前で陳総統の罷免活動を行い、多くの民衆が参加した(中央社)
台湾の総統罷免案提出は民主成熟の現れ=両岸学者
2006.06.13
(右から2番目)スコット氏、(左から)香港立法会議員の梁国雄氏、何俊仁氏、劉慧卿氏および人権弁護士・関尚義氏が連名した陳情書(大紀元)
香港:欧州議会副議長・香港議員、連名で中国の民主化を促す
2006.05.29
MSN中国現地法人、大規模なシステム故障
2006.05.22
4月26日、王文怡(ワン・ウェンイ)記者は、米国バージニア州アーリントン郡のマリオットホテルで開かれた記者会見で、自らホワイトハウスの歓迎式典で抗議した行動の背景を語った。生きている法輪功学習者より臓器摘出殺人事件の2人の証人も同席した(大紀元)
米国コラムニスト:胡錦濤の宣伝機械
2006.05.07
(Getty Images)
米フロリダ:両岸問題の現状と中国の未来を討議
2006.03.11
「共産党を脱却する未来の自由中国の大統領」として紹介された高弁護士=18日、北京のオフィスで(大紀元)
伊紙:「未来の自由中国の大統領」として、高智晟弁護士を紹介
2006.02.23
ケリー駐日米海軍司令官の講演会(大紀元)
駐日米海軍司令官、日米同盟の重要性を強調
2006.02.19
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