大紀元時報
トップ
(L: Photo courtesy of Memphis Animal Services, R: Photo courtesy of oliverandhisbowl)
2019.12.05
お気に入りのお皿も一緒!里親に引き取られた犬のオリバー

イギリスの小説家チャールズ・ディケンズをご存知だろうか? 彼の小説の中に登場する貧しい少年、オリバー・ツイストがロンドンの劣悪な通りを歩くシーンがある。少年...

(Steve Mellon/Pittsburgh Post-Gazette via AP)
2019.10.18
ピッツバーグで本当に起きた奇跡の再会
12年間行方不明だった愛犬、飼い主と感動の再会

アメリカのテリア犬種の一つであるトイ・フォックス・テリアの「ダッチェス」は2007年から行方が分からないままになっていた。しかし今月11日に入って、ペンシルバニア...

(L: Illustration - Shutterstock, R: Illustration - Pixabay)
2019.10.07
行儀の良さが話題に! アイスクリームをじっと待つピットブル

インターネットに投稿されたピットブルの動画が「近所の子供より行儀が良い」と話題になっています。夏のある日に撮影されたこの動画、画面にはアイスクリームトラックが映っ...

Illustration - Shutterstock
2019.10.06
凍える野良犬にマフラーをかける女性 心温まるエピソードが話題に

今年1月、トルコのゾングルダク地区で、ある女性のとった行動が感動的であると話題になっている。それは冷たい雨の降る寒い日。カフェから出てきた女性が、傘を差して歩き出...

(Illustration - Shutterstock)
2019.09.24
海兵の飼い犬に大富豪の女性がジェット機を提供した

新しい基地への異動を命じられた海兵隊員は、飼っていた犬2匹を置き去りにせざるを得なかった。彼らは飛行機に乗せるにはあまりに大きすぎたのだ。しかし、幸いにもその状況...

(Illustration - Shutterstock)
2019.09.22
救命士の友人がごみ袋の中から発見したものは!?

シシリー島のメッシーナでのお話です。二人の女性が川べりを散歩していたときに、黒いごみ袋の中から動物の鳴き声のようなものが聞こえました。袋を開けると、中には足を電線...

(Illustration - Shutterstock)
2019.09.22
鼻の半分を失った犬 飼い主にも見捨てられた犬の運命は?!

アメリカ・テキサス州ノースヒューストンの路上で保護されたのは鼻の半分を失った犬。飼い主を見つけ出して連絡を取ったものの引き取りを拒否されてしまいます。このかわいそ...

(Illustration - Shutterstock)
2019.09.13
大規模なハリケーンで行き場を失った97匹の犬 自宅で保護

非常に威力の強いハリケーン:ドリアンがバハマに上陸し、大規模な洪水の発生と何日も止まない強い嵐により多くの家屋が破壊され、少なくとも5人が亡くなりました。

(Screenshot/WBZ)
2019.09.08
川に浮かぶズタ袋の中にいた6匹の子犬を保護

カヤッカーは、マサチューセッツ川に浮かぶ袋の中に6匹の生まれたての子犬を発見し、保護した。警察によると、ある人がブラックストーン川に袋を投げ入れたと言う。2人のカ...

(Illustration - Shutterstock)
2019.09.05
2日間行方不明になっていた幼児がピットブルと共に生還

アメリカ・ケンタッキー州で行方不明になったチャーリー・キャンベル(2歳)と飼い犬のペニーが、失踪から約36時間後に発見された。

(Illustration - Shutterstock)
2019.09.01
家族と一緒に過ごす時間がなく、ベッドやおもちゃとともに保護施設に捨てられた犬

犬の身になって考えてほしい。ベッド、おもちゃ、毛布などといっしょにあなたの知らない場所に運ばれています。たどり着いた先には数百という他の犬の音や匂いがします。飼い...

(Video Screenshot | The Dodo)
2019.08.31
飼い主に捨てられ震える犬、理由は「赤ちゃんができたからもういらない」

3歳になるジャーマン・シェパード犬のロコ君は、テキサス州にある、ダラス動物サービスに保護されている。捨てられた理由は「赤ちゃんが生まれるから」。

(Illustration - Shutterstock)
2019.08.31
4歳の少年、禁じられたピットブルを飼うために思いついた驚きの方法

ジャクソン・ベシャート君(4歳)は大の動物好きで、ある時はシェルターでお気に入りのピットブルに出会った。

Pixabay
2019.08.24
犬が癌を嗅ぎ取る 確実性が高く専門家も注目

アメリカの研究者は、犬の嗅覚受容体は人の1万倍正確であり、人が感知できない匂いや異常も敏感に嗅ぎ取ることができると報告しました。彼らは新しい研究の中で、犬は肺癌を...

(Photo courtesy of Jeniffer Hindieh)
2019.08.20
愛しのピットブルと分かち合う ウェディング・パーティー

一人の女性が自分の結婚式のために自分のペットにウェディングドレスを買った。それだけでなく一緒にバージンロードを歩くことを計画したり、犬用のケーキまで用意している。...

(Illustration - Shutterstock)
2019.08.20
保健所から引き取られて笑顔が止まらないピットブル

一部のピットブルが攻撃的なのは、犬種ではなくしつけが原因であることが研究によって明らかにされている。人間の家族が適切に世話をすれば、頭でっかちで毛が短いこの犬は、...

Illustration - Shutterstock
2019.08.19
ピットブルを殺処分から救え!4500㎞を走破したトラック運転手

たった1匹の犬の命を救うため4500㎞を陸路で激走したトラック運転手をご存知ですか?彼の名はマリオさん、アメリカ・ジョージア州に住む大のピットブル好きです。3匹の...

Katie Harris in the hospital with her service dog Moxie. (Courtesy of Katie Harris)
2019.08.18
難病を抱えた女性と飼い犬 二人三脚で親切の輪を広げる

社会においてポジティブな影響を与え続けている人々はたくさんいます。ケイティ・ハリスという38歳の女性は、カンザス市に住んでおり高校でソーシャルワーカーとして勤務し...

Facebook / Humane Rescue Alliance
2019.08.17
数か月間エサをもらえずゴミのように捨てられた子犬、情報提供者に1万ドルの懸賞金

2019年7月10日、その犬はワシントンの動物愛護団体ヒューメイン・レスキュー・アライアンス近くの排水路にゴミのように捨てられていた。生後9か月のピット・ブル・テ...

YouTube Screenshot / WBAL-TV 11 Baltimore
2019.08.06
燃え盛る家の中 赤ちゃんを救うために犬がとった行動は? 

6才になる犬は、8ヵ月の赤ちゃんを炎に包まれた家から守ろうとして死亡した。勇敢な犬が自らを投げ出さなければ、恐らく赤ちゃんは生き残れなかった。2016年8月14日...

Shutterstock
2019.08.02
非常に暑い車内から犬を救うため窓を粉砕

暑い夏には、飼い主は車内に犬を残すべきではない。動物、とくに犬は暑い車内で死亡することもある。何故なら、犬は肉球からしか汗をかかず、身体を浅速呼吸にて冷やすからだ...

Shutterstock
2019.07.31
散歩中に愛犬を失う その原因は熱中症?

みなさん、夏休みを満喫していますか? この時期になると、アウトドアで過ごす方も多いことでしょう。そんな中、忘れてはいけないのが熱中症対策です。人間もそうですが、...

(Illustration - Shutterstock)
2019.07.13
森で迷子の幼児、2日間犬に守られ無事帰還

歩き始めたばかりの幼児が森で2日間迷子になっていましたが、子どもを守っていたのは、闘犬のテリアでした。

(L: Illustration - Getty Images, R: Illustration - Shutterstock)
2019.07.09
車につながれたまま走行され、命を落とした母犬

イギリスで、道端でフレンチブルドッグの母犬が遺体で発見されたという衝撃的な出来事がありました。動物虐待の末、命を落とした母犬は車の後ろに紐で体を括り付けられ、足が...

ケオラとアルハナさん(アルハナさんのFacebookより)
2019.05.25
飼い主の異変を感じ、母子の命を助けたワンちゃん

英サウスヨークシャー州での出来事です。 同州ドンカスター在住のアルハナさんは、ケオラという秋田犬を飼っていました。彼女が妊娠したので、友達から犬を手放すよう...

(Epoch Times Uplift/Courtesy of Judy Klym)
2018.06.21
「犬が救ってくれた」人間性を取り戻した元囚人

相手のために尽くし、社会に貢献すること。その相手は家族でも他人でも、また動物や環境でもいいのです。家庭環境に恵まれず、人生の半分を刑務所で過ごした男性が、犬の世話...

(明慧ネット)
2018.05.01
違う法門の修煉(2)

ボビーは煉功と座禅を始めました。どのように煉功して、どんなことをするのか、ボビーは師から受けた注意を守り、誰にも教えません。しかし、暫くすると、「座禅する時、もし...

(NTD Inspired)
2018.04.15
沈んだ顔のワンちゃん 悲しみの理由は…?

「米デトロイト市で最も悲しげな犬」と呼ばれ、ネットで話題になったゴールデン・レトリーバーのリオ(10歳)。一人暮らしだった飼い主が亡くなった後、一匹ぽつんと取り残...

(Pixabay)
2018.01.08
やっと会えたね!
【動画】ホームレスの男性とワンちゃんの再会 

何か手違いがあったのでしょうか。米ジョージア州アトランタにいるホームレスの男性が飼っていたワンちゃんが、ドッグ・シェルターに送られてしまいました。次の日の朝には会...

アゴの骨2カ所を折るほど激しい虐待を受けていたルーシー(NTD Inspired)
2017.11.22
うそも方便
犬を虐待から守れ!嘘をついてエジプトからレスキュー

「犬を飼う人は犬好き」というわけでもなさそうだ。中には、虐待を繰り返す飼い主もいる。2015年末、エジプトにいた子犬のルーシー(犬種・ピットブル)は日常的に暴力を...

^