大紀元時報
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真善忍国際美術展
2015年、イタリア・フィレンツェのアリア・アート・ギャラリー(ARIA ART GALLERY)で「真善忍国際美術展」の開会式が開催された。会場に臨む張崑崙氏(Kacey Cox/SacredArtFilm.com)
2021.02.22
中国版ホロコーストを生き残った彫刻の巨匠

アメリカ在住の張崑崙さん(79)は、中国で最も優れた彫刻家として、世界で数々の賞を受賞し、中国政府からも多く名誉を与えられた。しかし、当局による法輪功(ファルンゴ...

開幕の式典に出席し、作品を閲覧された箕面市議会議員で大阪維新の会箕面政調会長の武智秀生氏と特定非営利活動法人市民活動フォーラムみのお事務局 須貝昭子さん(大紀元・高木)
2013.09.29
大阪府箕面市で真善忍国際美術展が開催

【大紀元日本9月29日】大阪府箕面市のみのお市民活動センターで22日、NPO法人日本法輪大法学会が主催する真善忍国際美術展の開幕式が行われた。 式典には箕面市議会...

『家宅捜索』(姚重_qi_作、2008)
2013.03.28
<真善忍国際美術展作品鑑賞>家宅捜索

【大紀元日本3月28日】「名誉を汚し、経済を破綻させ、肉体を消滅させる」というのは、江沢民集団が法輪功を弾圧するための卑劣な手段である。弾圧の中、警察は法輪功学習...

『誓約』(陳肖平、董錫強、如意作、2003)
2013.03.25
<真善忍国際美術展作品鑑賞>誓約

【大紀元日本3月25日】主佛と誓約を交わした神々は、この世で法を正すために、主佛につき従って共に天上から降りてきた。この絵は、神々が下へ降りる過程での輝かしい一幕...

『赤い壁』(張崑崙作、2004)
2013.02.18
<真善忍国際美術展作品鑑賞>赤い壁

【大紀元日本2月18日】『赤い壁』は、作者が九死に一生の巨大な苦痛に耐え、恐怖の心理の影から抜け出し、崇高な境地に達した自由な精神を注ぎ込んだ作品である。 作者の...

『主佛降臨図』(張崑崙、陳肖平作、2007)
2013.02.11
<真善忍国際美術展作品鑑賞>主佛降臨図

【大紀元日本2月11日】大昔の伝説によると、宇宙の極めて高いところの主佛(法輪聖王とも呼ばれている)は、未来の宇宙が「成、住、壊、滅」の規則に従い、壊滅に向かうこ...

『悲喜の涙』(張崑崙作、2007)
2013.02.04
<真善忍国際美術展作品鑑賞>悲喜の涙

【大紀元日本2月4日】これは、人の心を驚かせ魂を震撼させる絵であり、世間に警鐘を鳴らす意味合いに満ちている。この善悪を見極め難い紛らわしい世の中で、人々に深く考え...

『雨の中(純真の呼びかけ)』(陳肖平作、2005)
2012.11.11
正統文化への回帰

【大紀元日本11月11日】人々は古来より、宇宙と生命の神秘や、人間と自然界の関係、人類の生存様式などについて絶えず探求してきた。伝統的な中華文化は「天人合一」の理...

真っ直ぐに作品を見て、しばらく動かなかった親子(大紀元)
2010.09.13
「真善忍」国際美術展 東京・大森で開幕

 【大紀元日本9月13日】「真善忍」国際美術展が9月11日、東京・大田区の大田文化の森展示コーナーで開幕した。 この美術展は、海外に在住する主として中国系の美術家...

『私の息子』、ミネソタ大学での絵画展より(大紀元)
2010.05.23
『真善忍国際絵画展』 米ミネソタ大学にて開催

 【大紀元日本5月23日】5月13日の「世界法輪大法デー」のある月の催しとして5月5日と6日に『真善忍国際絵画展』がミネソタ大学の学生会館グレートホールで開催され...

鶴薗会長(左2)、土屋議員(真中)と蓮本さんによりテープカット
2006.05.14
東京板橋区: 「真善忍国際美術展」開催

 【大紀元日本5月14日】第8回真善忍国際美術展の開幕式が9日、東武線成増駅前板橋区立アートギャラリーで行われた。東京都議会の土屋たかゆき議員(民主党)が、主催す...

2006.02.25
『真善忍』国際美術展のお知らせ(2/26-日曜日)

「芸術と人生の答えを見つけた」―絵画の前に立ちすくみ、涙したある来場者の言葉 NYの権威ある「ナショナル・アート・クラブ」で最多の入場者数を記録 この美術展は、恐...

2005.11.06
真善忍美術展覧会のお知らせ(11/29~12/2)

「芸術と人生の答えを見つけた」―絵画の前に立ちすくみ、涙したある来場者の言葉 NYの権威ある「ナショナル・アート・クラブ」で最多の入場者数を記録 この美術展は、恐...

作者:李圓  題:蒙難在中原(中原の難)
2005.08.29
真善忍国際美術展 作品鑑賞の解説

 【大紀元日本8月29日】西洋絵画技法において、初心者はまず対象物の外形(正確な比例、構造、造形透視を含む)を、次に立体感及び空間のバランスをしっかり把握すること...

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