大紀元時報
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紀元曙光
2020.08.02
【紀元曙光】2020年8月2日

(前稿より続く)以来16年。李登輝さんは、大紀元にとっても「恩人」となった。

2020.08.02
【紀元曙光】2020年8月1日

閣下の尊称をおつけしたいが、故人の人柄がそれを遠慮すると思うので、敬意と親しみを込めて李登輝さんと呼ばせていただく。

2020.08.01
【紀元曙光】2020年7月31日

7月が終わる。酷暑は辛いものだが、雨続きも、何やら不気味で落ち着かない。

2020.07.30
【紀元曙光】2020年7月30日

五月雨を集めて早し最上川。松尾芭蕉『奥の細道』の名句である。

2020.07.30
【紀元曙光】2020年7月29日

人物の銅像は、近世以後、特に近代に入ってから盛んに作られるようになった。

2020.07.28
【紀元曙光】2020年7月28日

(前稿より続く)中国共産党の内部で異変が起きている。そう理解して良い。

2020.07.28
【紀元曙光】2020年7月27日

(前稿より続く)形骸化したイデオロギーではあるが、天安門に毛沢東の肖像画がかかっている限り、その邪霊は、人心を狂わす妖気を中国全土に放ち続ける。

2020.07.28
【紀元曙光】2020年7月26日

中国の河川が、荒れ狂っている。

2020.07.25
【紀元曙光】2020年7月25日

米国のマイク・ポンペオ国務長官が23日、人類史に輝く演説をした。

2020.07.24
【紀元曙光】2020年7月24日

今日、東京オリンピックが開幕する、はずだった。

2020.07.24
【紀元曙光】2020年7月23日

海ゆかば水漬く屍、山ゆかば草生す屍、大君の辺にこそ死なめ、かへり見はせじ。

2020.07.24
【紀元曙光】2020年7月22日

(前稿より続く)本稿の冒頭(7月18日)で触れた台湾の蔡英文総統も、中国共産党に堂々と対峙する、世界の模範となる政治家といってよい。

2020.07.24
【紀元曙光】2020年7月21日

(前稿より続く)21年を経た今でも、法輪功への迫害は停止されていない。

2020.07.24
【紀元曙光】2020年7月20日

(前稿より続く)中共ウイルスについて、閻麗夢さんは「人類がこれまで経験したどのウイルスよりも、はるかに恐ろしい」と語った。

2020.07.24
【紀元曙光】2020年7月19日

(前稿より続く)大紀元以外の、他社メディアの多くは、なぜか中共の本質に迫ることをしない。

2020.07.23
【紀元曙光】2020年7月18日

台湾で13日から17日まで、中国共産党の軍隊である人民解放軍が軍事侵攻してくることを想定し、大規模な軍事演習が行われた。

2020.07.23
【紀元曙光】2020年7月17日

17歳11か月で棋聖のタイトルを獲得。高校生棋士、藤井聡太七段の快挙であった。

2020.07.16
【紀元曙光】2020年7月16日

芥川龍之介の『杜子春』。仙人になることを望む杜子春に、師である鉄冠子は「何を見ても、決して声を出してはならぬ」と厳命する。

2020.07.15
【紀元曙光】2020年7月15日

諸行無常。日本は今、大きな不安のなかにあるが、心静かに、慌てず、できる努力を皆でやっていこう。

2020.07.15
【紀元曙光】2020年7月14日

平清盛が夢みた福原遷都は、幻想と徒労に終わった。

2020.07.15
【紀元曙光】2020年7月13日

日本の先賢が残した名文に、いま少し、おつきあい願いたい。

2020.07.15
【紀元曙光】2020年7月12日

中国に対する日本人の意識は、確かに以前とは変わった。

2020.07.15
【紀元曙光】2020年7月11日

しかしながら、この物語は、中国においても、民の苦しみを顧みず暴政を行うものは、必ず自らを亡ぼす、という。

2020.07.15
【紀元曙光】2020年7月10日

無常観という概念が、日本の中世文学の中心に存在する。

2020.07.09
【紀元曙光】2020年7月9日

日本は、川のある風景が美しい。

2020.07.09
【紀元曙光】2020年7月8日

東京都知事選挙。当落だけで言えば、分かっていた通りの結果だった。

2020.07.09
【紀元曙光】2020年7月7日

米国。アメリカ合衆国。中国語で「美国」とはパロディか。

2020.07.09
【紀元曙光】2020年7月6日

次の米ソ冷戦時代が始まっていたとはいえ、原爆の実験台で焼き殺された日本人にとっては、たまったものではない。

2020.07.09
【紀元曙光】2020年7月5日

ソ連は、米国と同等の軍備を揃えようとして無理を重ね、ついに息切れして1991年12月、崩壊した。

2020.07.09
【紀元曙光】2020年7月4日

1776年、世界史が近代に入る少し前のこの日、その国は生まれた。

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