大紀元時報
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鹿
(提供:belizar / Shutterstock)
2020.08.22
狼? 犬? 鹿? 珍動物発見 その正体とは?

世界には、鹿のような長い脚を持ち、狐のような顔をして、犬のように吠える動物がいる。 この珍種はタテガミオオカミと呼ばれ、2015年アニマル・ロジックによって南ア...

私達は目的地の紅葉谷へと足を運びました。途中 観光客が多いので その間をぬってやっと紅葉橋に着きました(写真/正恵)
2018.11.27
ぶらり散歩道
秋彩る広島の紅葉 宮島もみじ谷 三景園

宮島は世界遺産に登録されていて日本三景の一つでもあります。今年も宮島に紅葉を観に行って来ました。宮島口からJRの遊覧船に乗り約15分であっという間に島に着きます。...

2008.02.04
【ショートストーリー】馬鹿

 【大紀元日本2月4日】昔々、ある所に強権を発動する王がいた。 王は、国内を治めるため、また自らの権力基盤を安定させようとして、白を黒といいくるめる自らの宣揚にく...

スエーデンのビクトリア王妃とこんなに間近で食事ができる。右の男性は今年のノーベル物理学賞を受賞したフランスの物理学者アルベール・フェール氏(HENRIK MONTGOMERY/AFP/Getty Images)
2007.12.19
世界で最も込み合う宴、ノーベル賞晩餐会

 【大紀元日本12月19日】スウェーデン人に最高級の晩餐会と称えられる年に1度のノーベル賞の宴は、食器はこの日のために年に1度の使用だけで、普段は市政府庁舎の保険...

(奈良公園にて)
2007.10.08
秋の味覚「鹿せんべいと、もみじ饅頭」

 【大紀元日本10月8日】「鹿せんべい」を食べてみた事がありますか? 鹿せんべいは米糠が主原料です。鹿の顔が描かれた十字くくりの証紙をほどいて、一枚つまんでみまし...

角きり場に追い込まれた角ジカ(大紀元)
2007.10.07
秋晴れの下、恒例の鹿の角きり=奈良公園

 【大紀元日本10月7日】6日、奈良市奈良公園内の「鹿苑(ろくえん)角きり場」で恒例の鹿の角きりが行われた。古都奈良の秋の風物詩である鹿の角きりは、角ジカが互いの...

野尻抱影著「星座の話」(偕成社)
2007.10.06
野尻抱影さんに聞く伝説

 【大紀元日本10月6日】中国の魏の国でのお話です。南斗の星は生を管理し、北斗の星は死を司っています。天文や人相を見る名人が農夫の子どもの顔をみて、「ふびんだが,...

2007.10.03
【季節のテーブル】十月の花札「鹿ともみじ」

奥山に 紅葉(モミジ)踏み分け 鳴く鹿の 声聞くときぞ 秋はかなしき「古今集(猿丸大夫)」 【大紀元日本10月3日】一千億夜の昼の静けさを包んで、深山(みやま)を...

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