大紀元時報
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イタリアンソーセージを詰めたサラダラティーナのオーブン焼き

2021年03月03日 15時32分
トキタ種苗株式会社
トキタ種苗株式会社

イタリアで最も知られている日本人シェフ・Chef Hiroがイタリア料理の手法で考案した一品

材料

(1人分)

サラダラティーナ 2個
イタリアンソーセージ 80g
オリーブオイル 20g
水 20g
塩 適量

手順


サラダラティーナは茎を1cm残して切り落とし、水でよく洗い、皮を剥く。


蓋になる上部1cmのところを横に切り、下部をスプーンでくり抜き、さらに底を少し切って座りをよくする。


イタリアンソーセージの皮を取り除き、解してから、くり抜いたサラダラティーナに詰め、サラダラティーナの蓋をする。


オーブン皿に並べ、オリーブオイルと水を回し掛け、塩で調味する。


180度のオーブンで45分間加熱する。

お皿に盛り付け、オーブン皿に残った焼き汁を掛ける。

 

協力:トキタ種苗株式会社

 

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