【世界の十字路】反迫害23年 中共の本質を見抜き、暴露した人々
慧眼済済
慧眼済済

「7月20日」、この日からちょうど23年前、中国共産党(中共)の元指導者江沢民による1億人の法輪功学習者への迫害と弾圧が公式に始まりました。江沢民は法輪功学習者に対して、「信用を失墜させ、経済的に破壊し、肉体的に絶滅させる」よう命令し、大規模な反人類的な迫害を行い、「生きたままの臓器狩り」という邪悪な産業チェーンを作り出しました。

今の中国社会は本当に混沌としていて、天災や人災があちこちで起きています。 唐山女性暴行事件がまざまざと見せつけた、警察と暴力団の結託、そして女性への強姦・殺人など、これらがどれほど非人道的であるか見てください。あまりに邪悪であり、辛くて番組では話せないほどです。なぜ、中国はこうなってしまったのでしょうか。 その大きな理由は、中共が「無神論」を用いて、人々の宗教や神仏への信仰を破壊したため、彼らは金の為ならどんな悪い事でもはばからずにやってしまう人間になってしまったのです。

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