体操=世界選手権、女子団体は米国が1位通過・日本は決勝進出ならず
体操の第39回世界選手権第4日は17日、当地で女子の団体総合予選を行い、米国が243・325点で1位通過を果たした。
中国が3・800点差の2位。3位は235・025点のウクライナ。4位はロシア。日本は12位に終わり、決勝進出はならなかった。
このほか、アテネ五輪で優勝したルーマニア、オーストラリア、ブラジルとスペインが18日の決勝に駒を進めた。
関連記事
憎しみは、攻撃性や否定的判断に関わる脳の働きを強め、共感を弱める可能性があります。怒りが憎しみに変わる仕組みと、慈悲によって心を立て直す視点を紹介します。
トマトの害虫対策は、農薬だけに頼らず「植える組み合わせ」を工夫するのも一つの方法です。マリーゴールドやバジルの活用、実を元気に育てるための栄養管理まで、家庭菜園で役立つポイントを紹介します。
休日に強い運動をする前には、体を徐々に目覚めさせる準備が大切です。膝やもも裏のケガを防ぐために、運動前に取り入れたい10のウォーミングアップを紹介します。
無糖茶は健康的に見えても、商品によってはナトリウムや添加物を含むことがあります。腎臓をいたわるために知っておきたい飲料の選び方、低ナトリウム塩の注意点、無理なく減塩するコツを紹介します。
夫婦の口論は、怒りのまま続けるほどこじれやすくなります。いったん距離を置く、呼吸を整える、非難を質問に変えるなど、関係を傷つけずに気持ちを伝える4つの方法を紹介します。