平昌オリンピック メダリストたちが試合前に聞いている曲は?
平昌オリンピックで大活躍する日本代表選手たち、獲得したメダルも長野五輪で記録した10個(20日現在)とすでに達しており、メダル獲得数記録の更新が期待されています。ところで観戦していると試合の前に、選手たちがよく音楽を聞いているのを目にします。そんな時、選手たちはどんな曲を聞いているのでしょうか?
TOKYO FMは、平昌に向けて音楽でエールを贈るスペシャル企画『アスリートたちのCheer up SONGS』を実施、TOKYO FMがアスリート達に「試合前に聴く曲」や「心の支えとしている」曲を独自取材しました。
その中で、まずは金メダルをとった羽生結弦選手、ケガという逆境をはねのけ、見事金メダルを獲得した羽生選手はどんな曲を聞いているのでしょうか?羽生選手は自分の中のベスト3を次のように語っています。
関連記事
無糖茶は健康的に見えても、商品によってはナトリウムや添加物を含むことがあります。腎臓をいたわるために知っておきたい飲料の選び方、低ナトリウム塩の注意点、無理なく減塩するコツを紹介します。
夫婦の口論は、怒りのまま続けるほどこじれやすくなります。いったん距離を置く、呼吸を整える、非難を質問に変えるなど、関係を傷つけずに気持ちを伝える4つの方法を紹介します。
命を救う医療が、腸内細菌にも変化をもたらす可能性があります。アマゾンの先住民を追った研究から、治療の大切さとともに見えてきた、腸内環境を守るための新たな課題を紹介します。
眠気は自覚しにくく、判断力や運転能力を大きく低下させることがあります。唾液から睡眠不足を見分ける新たな研究とともに、睡眠が心臓や心身の健康に及ぼす影響を解説します。
胃がんで胃を全摘した男性は、食事の苦痛や衰弱に苦しみながらも、家族の支えと太極拳をきっかけに再び歩き出した。希望と使命を見つけるまでの10年の記録。