倒れた父を見て 7歳の子どもがとった行動とは!?
突然自宅で倒れた父親を見て、7歳のキャメロン(Cameron)くんは慌てて携帯電話で911に電話をかけようとしたが、携帯電話にロックがかかっていた。パスワードを知らないキャメロンくんは近所に助けを求めたが、不在だった。
グリーンビル・カウンティー学校(Greenville County Schools)が公表したビデオによると、キャメロンくんは子ども用自転車に乗って、車がたくさん走る高速道路を走り、8キロも離れたお婆さんの家に助けを求めに行こうとしたという。
偶然にも、エレンウッドサイド小学校(Ellen Woodside Elementary School)のケラー・サザーランド(Keller Sutherland)先生が帰宅中、高速道路を自転車で走るキャメロンくんを目にした。
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