UFOから出てきた身長30センチの宇宙人 ボリビアの住民は唖然
ボリビアで最近、奇妙な未確認飛行物体(UFO)が目撃された。現地の住民はUFOを見ただけでなく、高さ30センチほどの宇宙人がUFOの外に出てくる光景を見て恐怖を感じたという。
英紙「デイリー・スター」は、ボリビアのメディアを引用して、事件は同国中部の都市サンタ・クルス(Santa Cruz)で起きたと伝えている。三つの光が空に現れた後、UFOを離れて街を歩く宇宙人の姿を見て、「子供や若者たちを恐怖に陥れた」という。
その宇宙人は身長30センチ、楕円形の頭と大きな目を持ち、手の指は3本しかないという。その姿はアメリカ大陸に実在したといわれる吸血動物、チュパカブラ(chupacabra)のようだ。 プエルトリコでチュパカブラが目撃されたと主張されたのは、1990年代のことである。
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