国民の生命財産を貪り続ける中国共産党

鄧小平のスピーチが再度注目される、戦車による轢殺について言及。

混乱や恐怖を引き起こしている中共当局の「ゼロコロナ」政策に固執する上層部の気持ちがわからないという人が多いのではないでしょうか。

そこで、中共上層部の考えていることを理解するのに役立つと思われる動画を1つお見せしましょう。このひと昔前の動画は、最近ツイッター上で再び注目を集めています。

 動画は1989年の6月9日(天安門事件発生の5日後)に撮影されたもので、当時の共産党の最高実力者の鄧小平(とうしょうへい)が中共政権に民主化を求める学生らに発砲し、流血の惨事で結末を迎えた1989年6月4日の天安門事件について言及する内容となっていてます。

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