【FACTS MATTER】スパイクタンパク質がもたらす真の危険性 自分でできる解毒法とは
ファクト・マター
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ローマン・バルマコフ

パンデミックが始まった当初、スパイクタンパク質は、ウイルスが人間の細胞に入り込むことを助けるためだけに存在すると考えられていた。

しかし、2年間の調査と研究の結果、その作用は多面的であることが徐々に明らかになってきており、少なくとも人体に対する異なる8つの有害性が発見されている。また、接種後には、数週間か数ヶ月間にわたって人体に残留するという。

本日は、このスパイクタンパク質の潜在的な危険性について探っていく。
そして自分自身を守り、免疫システムを強化する具体的な行動について見ていく。

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