「mRNA食物ワクチン」の衝撃事実(後編)|【Facts Matter】
ファクト・マター
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ローマン・バルマコフ

先週公開した前編に引き続き、今回も、今米国で進められている、食品へのmRNAワクチンの導入について見ていく。

前編では、家畜用のmRNAワクチンの現状について紹介した。簡単に要約すると、現在、mRNAワクチンは肉牛向けの開発の真っ最中で、米国や欧州において、この種の研究を行うさまざまな企業に数百万ドルの資金が流れている。

一方、豚用のmRNAワクチンは、セクイヴィティーというワクチンプラットフォームを通じて、少なくとも2018年からすでに市場に出回っていた。彼らはウェブサイト上で、RNAベースのカスタマイズされたワクチンの処方を養豚業者に約束している。現在の使用状況は不明だが、すでに市場に出回っているということだけは、はっきりしている。

今回の後編では、mRNAワクチン技術で処理された肉製品の人体への影響について検証していく。それを知るには、もう一つの新たな領域、つまり、専門家が「食物ワクチン技術」と呼ぶ、私たちの想像よりもずっと進歩した技術について見ていくことになる。

(米国で5/11に放送されました)

前編はこちら:
mRNAワクチン入り食品の衝撃事実(前編) | 【Facts Matter】

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