日米、極超音速兵器の迎撃ミサイル共同開発へ
[19日 ロイター] – 日米両首脳は18日、米ワシントン近郊メリーランド州の山荘「キャンプデービッド」で会談し、極超音速兵器の迎撃ミサイルを共同開発することで合意した。日本の外務省が会談内容を発表した。抑止力をさらに強化するためとしている。
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