日本大紀元初の日本語『九評』シンポジウム
【大紀元4月2日】(東京=原明、呉麗麗)大紀元連載社説『九評共産党』は強烈な衝撃をもたらし、さらに脱党の大潮流も日本社会を根底から揺さぶりをかけている。
3月31日夜、東京南大塚の社会教育会館で、日本大紀元時報は第4回『九評共産党』シンポジウムを開いた。今回は初めての日本語によるシンポジウムで、中国共産党の邪悪な本質を九評の角度から暴き出し、反国家分裂法の真意を探った。
パネリストとして、日本の国会議員や地方議員、大学教授、台湾関係団体、中国共産党脱党サービスセンター、日本在住の中国民主運動関係者などが招かれ、日本のメディアや大学生なども来場した。
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