【バンクーバー通信】蘇る中国の伝統文化

【大紀元日本1月30日】あけましておめでとうございます、、、には、もうちょっと遅いし、旧正月の新年快楽(シンネンクヮイラー標準中国語)や恭喜発財(ゴンヘイファッツォイ広東語)にはちと早すぎる今日この頃です。どちらにしても、今年もバンクーバーから新鮮で、役に立つ、おもしろい話題や情報をお届けしたいと思っていますので、宜しくお願いいたします。

今回は、当地の日本語新聞「バンクーバー新報」2007年1月18日号の記事を転載して、皆様にご紹介いたします。

〔バンクーバー新報2007.1.18〕*****************

▶ 続きを読む
関連記事
ギネス認定の「世界一高価なお米」金芽米。1kg1万円超の価格にもかかわらず、実は利益は出ていないという。日本米の価値を世界に伝えるために生まれた、その驚きの背景とこだわりを追う
春は肝と心のバランスが乱れやすく、不眠やイライラが起こりやすい季節。トマトや牛肉などを組み合わせた五行食養により、気血を補い、心の火を鎮め、安眠と精神の安定をサポートします。
「遺伝だから仕方ない」と思っていませんか?実は健康や老化の多くは、日々の食事や習慣で変えられる可能性があります。最新のエピジェネティクス研究から、長寿につながる生活の選び方と、今日から実践できるヒントをわかりやすく紹介します。
爪の白い点=カルシウム不足、は誤解? 実は「別の栄養不足」のサインかもしれません。
台湾の最北部に位置する無人島基隆嶼(キールンしょ)は基隆市の沖で最も象徴的なランドマークです。夏季予約限定の基隆嶼ツアーに参加して、基隆の海を見守り続けてきた無人島、基隆嶼へ、上陸観光に出かけましょう!