【私の一枚】 連作障害

【大紀元日本7月18日】連作に起因する何らかの理由(主として土壌に関係する理由)により、次第に生育不良となっていく現象を、連作障害(れんさくしょうがい)という。(ウィキペディアより)

この事を知らないまま、ベランダにあったプランターにプチトマトの苗(15センチ位)を植えたのは、5月の中旬。近所のお店で$1.99で買いました。それから2カ月ほど、良い天気に恵まれず、花が咲き実も付けましたが、ずーっと緑色のままでした。

そしてやっと最近、夏らしい天気になったところで、肥料をやったら元気な枝が生えてきました。赤く実ったトマトはまだ3つだけですが、このままの天気が続けば、$1.99の何倍くらいトマトが収穫できるのか、興味深々です。

▶ 続きを読む
関連記事
1960年の論文が示した「2026年終末説」とは?人口爆発が招く未来を警告した学者たちの予測と、現代の富裕層が進める“備え”の実態を、冷静な視点で読み解きます。
年齢とともに落ちにくくなる体脂肪。実は「長時間」より「短時間×高強度」が鍵でした。中高年女性に向けて、脂肪燃焼を効率化するHIITの科学的理由と、無理なく続ける実践法を紹介します。
臨床試験で、乳製品を含む食事の方がヴィーガン食より血糖が安定していた可能性が示されました。食事スタイルと代謝の関係に新たな視点を提示する研究です。
本当の幸せとは何か――地位や影響力ではなく、苦しいときにそっと寄り添ってくれる人の存在かもしれません。心が揺れた週末の出来事から見えた、人生と夫婦関係を見つめ直す一篇です。
健康に良いはずのバナナが、体質や食べ方次第で思わぬリスクに。高カリウム血症の実例から、適量・注意点・おすすめの食べるタイミングまでを解説。滋養を味方にする賢い取り入れ方がわかります。