米仏首脳が電話会談、通商問題や中東情勢を協議=ホワイトハウス
[10日 ロイター] – 米ホワイトハウスは、トランプ大統領がフランスのマクロン大統領と10日に電話会談し、通商問題やイラン・中東情勢などについて協議したと明らかにした。
また、トランプ氏はツイッターで、マクロン大統領と電話会談を行い、安全保障や貿易などについて話し合ったと明らかにした。
フランス大統領府の発表によると、両首脳はシリアやイラン情勢、イスラエルとパレスチナの問題を協議した。通商問題への言及はなかった。
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