大紀元時報
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地球最古の100%有機健康食品「21世紀の超スーパーフード」

2019年01月28日 18時32分

人間は体が資本です。健康でなければ、地位やお金がいくらあっても気分は晴れないもの。「食事も心から楽しめない」「年を重ねるごとにさまざまな悩みが大きくなっていく気がする」「健康が損なわれたときの将来の生活が不安」など、人には言えないすっきりしない健康についての不安や、それにともなう心の不安を抱えている人は多いのではないでしょうか。

それを証明するかのように、現代は健康食品、サプリメントなど健康問題を解消するための商品が世にあふれています。

しかし、たくさんありすぎてどの商品を選ぶべきなのか迷っている人や、いろいろと試してみたものの、これといった商品に出会えていないという人は多いはず。

そこで、今回は「21世紀の超スーパーフード(パーフェクトフード)」という異名を持つ商品をご紹介します。

なぜ優れているのかという理由は、科学的な調査データをもとにホームページで多々紹介されておりますので、そちらをご確認ください。ここでは、その商品のもとになる「ブルーグリーンアルジー」についてご紹介します。

ブルーグリーンアルジーとは

ブルーグリーンアルジーは、英語でBLUE GREEN ALGAEと書きます。「青緑のアルジー」という意味ですが、このアルジーとは藻(も)のことです。この藻が特別なものなのです。
〈植物〉の要素と〈動物〉の要素の両方を持ち、日本ではバイオセル株式会社が独占で扱い〈最高品質のSSS等級アルジー〉実に105種類の栄養素を持っています。また、生育に関して人間が一切手をかけることができない、まさに大自然の力だけで育っている〈完全有機完全食品〉なのです。この特別なブルーグリーンアルジーが生息するのは、世界でただ1カ所、米国のオレゴン州にあるアルカリ性の淡水湖アッパー・クラマス湖。ここだけに自生する天然の“藻類(藍藻類)”が使われています。

アッパー・グラマス湖

海抜1200mの寒冷地に位置するこのアッパー・グラマス湖は、オレゴン州最大の湖(約200k㎡)で、北米大陸有数のアメリカワシの生息地として知られています。そしてまた、世界でも数少ないアルカリ性の湖のひとつです。現地の先住民たちは、ここを“聖なる湖"としてはるか昔からあがめてきました。湖は17の河川から流れこむきれいな雪どけ水と、豊富にわき出る地下水で満たされています。湖底には、約7000年前の北米大陸の歴史のなかで最大の規模と言い伝えられる火山噴火の際に降り積もった火山灰に由来する、ミネラル成分の豊かな沈殿物が厚さ11mも堆積しています。

 

また湖面は澄んだ大気でおおわれ、空からは太陽の光がさんさんとふり注いでいます。
この地域は晴天日が、年間300日近くもあるのです。そんなユニークで豊かな自然の恵みをたっぷり受けて豊富な栄養素を含んだ藻に育ったといえるのが、このブルーグリーンアルジーです。
ブルーグリーンアルジーは、良質な高タンパク質(アミノ酸全20種)、各種ビタミン(全13種)、各種ミネラル(全必須ミネラル)、オメガ3、オメガ6といった不飽和脂肪酸、葉緑素(クロロフィル)、核酸をはじめとする多彩な〈7大栄養素〉を豊富に含んでおり、“グラム単位で考えた場合、地球上における最も栄養価の高い食品群のうちのひとつだ”ともいわれています。そのためブルーグリーンアルジーは、「21世紀の超スーパーフード」という異名で呼ばれるようになりました。

商品の詳細は、バイオセル株式会社が運営するバイオリープ公式通販サイトをご覧下さい。

https://www.bioleap.jp/

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