耳に鉛筆が詰まったと医者に行った男の子 予想外のものが
イギリスに住むルイスくんは耳に鉛筆が詰まったと言い、祖母と一緒に医者に行きました。
医師が耳の中の「鉛筆」を取ろうとしたところ、それは鉛筆ではなく、時計の電池のような小さなバッテリーであることが判明。医師によると予想以上に深刻な状態でした。
医師はルイスくんに、バッテリーで鼓膜に穴が開いており、6週間で自然に鼓膜が戻ることを伝えます。
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