難病かかえた赤ちゃん 3回目の手術に応援コメントのエールが
今、一枚の赤ちゃんの笑顔の写真が多くの人が釘付けになっています。よく見てみると、この赤ちゃんは鼻にカテーテルが入っていて、頬にはパッチが貼られています。赤ちゃんの名前はテディ、彼は生まれて6カ月で2回目の心臓手術を受けたばかりなのです。
ママのアレキサンドリアさんは、赤ちゃんのテディはまだ生後6カ月なのに沢山の健康の問題に対処しなければならなかったと話しました。 テディは難病とされる左心低形成症候群(LHS)で生まれました。
2019年8月30日に誕生してから、ずっとピッツバーグのUPMC小児病院で治療を受けていたテディは、2月14日のバレンタインデーに同病院で168日目の日を迎えることができました。
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