<ドキュメンタリー>中国共産党に投資し続けるべきなのか?ウォール街の過ちとは

中国共産党が早期の段階で感染を隠蔽したため、ウイルスは世界中へ広がった。特に被害が深刻なのはアメリカで、100万人以上の感染が報告されている。アメリカの死者数は真珠湾攻撃と9.11同時多発テロ時を合わせた人数を超えた。

過去数十年間、中国共産党はウォール街を中心とするアメリカ金融界から投資を得て成長し、経済大国にのし上がった。中国共産党の成長モデルは情報操作と独裁統治である。現在、中国共産党はアメリカの公衆衛生、安全保障、金融市場を脅かす存在になった。ウォール街は、ベイビータイガー(子虎)を着々と育て、いまやそれに喰われそうになっている。

我々は今後、このまま中国共産党に投資し続けるべきなのか?ウォール街の過ちとは一体何だったのか。猛威を振るうウイルスは、中国共産党の危険性を世界に知らしめた。

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