エンジンに中国製材料 F-35戦闘機が納入停止/「中国は327万人のサイバーセキュリティ人材が必要」 など|NTD ワールドウォッチ(2022年9月10日)

2022年9月10日のワールドニュースをお伝えします。

・エンジンに中国製材料 F-35戦闘機が納入停止

・「中国は327万人のサイバーセキュリティ人材が必要」中共教育部

・封鎖続く居住区  SOS投稿は当局にブロック

🔴 購読のお申し込みはこちら 今なら初月は半額! 👉https://bit.ly/SM-Subs

▶ 続きを読む
関連記事
2026年05月06日のワールドニュースをお伝えします。 ・米軍 ホルムズ海峡で商船の通航を支援 ミサイルを迎撃 ・中国・瀏陽の花火工場で大爆発 死者26人 実態隠ぺいに疑念 ・中共党大会人事を読む 習近平体制に「後継者なし」
米国防総省がドイツ駐留米軍から5千人を撤退させると発表したことを受け、トランプ大統領は土曜日午後、記者団に対し、撤退規模は5千人を遥かに上回るものになると述べた。
米国など米州6か国は28日、共同声明を発表し、中共によるパナマへの圧力を非難した。評論家は、この声明について、「トランプ版モンロー主義」が効果を発揮し始めていることを示すものだと指摘している。
「そのパイプラインは内部圧力によって破裂する。この破裂は機械的な損傷であり、地盤にも被害を及ぼす」トランプ氏は、米軍のホルムズ海峡封鎖でイランはタンカーに原油を積み込むことができず、イランの石油パイプラインはいずれ崩壊すると指摘した。
4月25日夜、海外を拠点とする民主化団体中国民主党は、ニューヨークのタイムズスクエアで法輪功への連帯を示す集会を開き、中国共産党による法輪功学習者への迫害停止を訴え、信仰の自由を求めて声を上げた