2020年4月17日、中国・武漢の武漢ウイルス研究所にあるP4実験室を空撮した写真(Hector Retamal/AFP via Getty Images)

生物兵器に使用か?中国共産党が致死性ニパウイルスを研究

最近の報道によると、一人の医師兼科学者がエポックタイムズに、2003年のSARSの流行後、中国共産党(中共)はウイルスの潜在的な危険性を認識し、それを生物兵器として利用する方向で動き出したと述べた。

医学とバイオテクノロジーの専門家であり企業家でもあるスティーブン・クエイ博士は、

「中共がウイルスを生物兵器として利用する可能性を示唆する明確な証拠がある」と言う。

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