大阪の民宿で波紋、中国人観光客のマナーに批判の声
大阪の民宿で、中国人観光客5人が3日間滞在した後に残した大量のゴミが、日本と中国のSNSで議論を巻き起こしている。
11月23日、日本のネットユーザー@roketdan2がXに動画を投稿し、11月18~21日にかけて、中国人観光客5人が大阪の民宿「白樺の宿-睦月」を散らかし放題にしたと述べた。
動画には、食べ残しの弁当容器や飲み物のパッケージがテーブルを埋め尽くし、バスルームの床にはタオルが散乱している。さらに、ソファや椅子の上には使用済みのティッシュが放置されている様子が映っている。
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