THE EPOCH TIMES

【英国通信】 次々と現れたミステリーサークル

2012年09月11日 07時00分
【大紀元日本9月11日】2012年8月、ロンドン五輪を横目に、別の空間からの巨人が、地球をキャンバスに使ったようだ。

 新石器時代のストーンサークルに囲まれた英国ウィルトシャー州エイヴベリー村に、8月最初の現象が出現。今年初めに見られた四つのミステリーサークルと類似しており、現在の火星の位置を示すと解釈されている。

8月23日:ウィルトシャー州ウッドバラヒル(YouTubeスクリーンショット)

8月20日:ウィルトシャー州オックスリーズ・コプス(YouTubeスクリーンショット)

8月15日:ウォリックシャー州のウァッペンベリー(YouTubeスクリーンショット)

8月12日:ウィルトシャー州デヴィルズ・デン。倒された小麦を考察している人の姿が、小さく見える(YouTubeスクリーンショット)

8月9日:ハンプシャー州のチーズフット・ヘッド。ケルトの結び目のようだ(YouTubeスクリーンショット)

8月2日:ウィルトシャー州チョーク・ピット(YouTubeスクリーンショット)

(縁)


関連キーワード
^