2歳の男の子 前世での妻殺した?自分の障がいは「自業自得」と告白
業を持つ叔父の生まれ変わり? スリランカのわずか2歳半の男の子が独り言を言い続けている。母親は、息子が「前世で自分の妻を殺した罪で処刑された」と告白したことに仰天した。
この叔父の名前は、ラトラン・ハミ。処刑される前、自分の兄のティレラトネに、自分は再び「戻ってくる」と告げた。
19年後、ティレラトネの妻は身ごもり男の赤ちゃんを産んだ。ウィジェラトニ(Wijeratne)と名付けられた男の子は、生まれつき障がいをもち、右腕がやや短く、また右手の指も太く短く、繋がっていた。右胸の肋骨もややいびつだった。
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