中国科学院武漢国家バイオハザード実験室(武漢P4実験室)(JOHANNES EISELE/AFP via Getty Images)

中国を信じることが新たなパンデミックを招く

自然死は老衰死亡で、自然であり大丈夫だが、悪いのは、中国の実験室で漏れ出たコロナで何百万人もの死者を出したことだ。さらに悪いことに、その費用はすべて米国の税金で賄われている。

アメリカ政府はコロナから何の教訓も得ていない。 疾病観察者たちは、H5N1(鳥インフルエンザ)の世界的な広がりを追跡している。

H5N1(鳥インフルエンザ)は、最初に哺乳類に侵入したウイルスで、南米の海岸にアシカの死体が散乱することになった。 アメリカでは9つの州で34頭の乳牛群が感染した。 科学者たちは、ウイルスが人から人へ感染する可能性のある遺伝子に変異を起こす兆候を心配しながら見守っている。

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