過去90年間ワクチンに使用されてきた毒素の“強化版”がHPVワクチンに含まれている
子宮頸がん予防のHPVワクチンに含まれる否定しようのない毒性成分(中)
生理食塩水の代わりにアルミニウムを含むプラセボを投与されたセシリエさんの経験は、臨床試験がどのようにして参加者を騙しながら結果を操作するように設計できるかを示しています。ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスンから出版された論文内のガーダシルFUTURE II臨床試験データには、被験者が4価のガーダシルまたは「見た目には区別できないアルミニウム含有プラセボ」のいずれかを投与されていたことが明確に記載されています。
なぜ生理食塩水ではなくアルミニウムが比較対象として使用されたのでしょうか?
標準的な製薬における臨床研究に基づくならば、通常のワクチン研究デザインでは、比較グループとして本物のプラセボ (生理食塩水など)を使用する必要があります。しかし、ガーダシル FUTURE II 研究のプラセボ群では疑似プラセボが使用されました。つまり、本当のプラセボではなく、薬理学的な活性を持つ化合物であるアルミニウムを含んでいたのです。これは普通ではありません。
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