中共スパイによる暗殺未遂 ? 反共人権活動家 高速で走行中に車が制御不能=米
「一瞬の判断が遅れていたら、大型トラックに衝突して命を落としていた」
米国在住の著名な反共人権活動家・界立建氏が9月25日、カリフォルニア州の高速道路で命を狙われたと自身のSNSで訴え、メディアの取材にも応じた。
走行中の車が突然制御を失い、3本のタイヤが同時に破裂。釘や刃物で切り裂かれた跡があり、修理工の見解でも人為的な犯行とされた。本人は「中共スパイによる暗殺未遂に違いない」と確信している。
関連記事
先週のアジアカップで国歌斉唱を拒否したイラン女子サッカー代表の選手たちが、3月16日、クアラルンプール国際空港に姿を現し、帰国の途についた
3月16日、アジアカップで国歌斉唱を拒否したイラン女子サッカー代表の選手らがクアラルンプール国際空港に姿を見せ、帰国に向かった
3月16日、イランはドバイ国際空港に対してドローン攻撃を行った。空港近くの燃料貯蔵タンクで火災が発生し、航空便の運航が一時停止した。2月28日に地域情勢が急激に悪化して以降、同空港が攻撃を受けたのは今回で3度目となる
3月16日、キューバで大規模な停電が発生し、約1千万人が影響を受けた。キューバの電力会社によると、送電網が全面的に崩壊したという。トランプ大統領は16日、キューバ情勢について「現政権はすでに終局を見ていると思う」と述べた
中国共産党の内部事情に詳しい、豪州在住の法学者・袁紅氷氏は16日、米メディア「看中国」の取材に応じ、中共がパキスタンを経由してイランに兵器や弾薬を秘密裏に輸送していると明かした。袁氏は、中共がイラン情勢を「第二のアフガニスタン」と位置づけ、米国の注意をイラン戦争にそらそうとしていると指摘した。