サクランボの木が大量に枯れた。原因を追及した農家だけでなく、助けた弁護士や記者まで拘束。中国・大連で何が起きているのか
「頑張れ台湾!」NYに響いた祝福の声。今年は中華民国成立から115年 #台湾 #中華民国 #国慶日
歯、金属部品、そして今度はマスク?中国でまた食品から異物。なぜ「食の安全」はいつまでたっても守られないのか
また中国の橋に有刺鉄線。橋だけではない。商業施設や学校にも「自殺防止ネット」
中国で強まる学生監視が、ついに大学寮まで。思想教育を担う指導員が寮に常駐
北京・天安門前を自転車で走ったら、動画が消えた。「なぜ?」と調べた若者がたどり着いたのは37年前の天安門事件。隠した歴史を、検閲が自ら「宣伝」する皮肉
習近平を笑いのネタにしたら、店に塗料と糞便。しかも、ここは中国ではなく台湾だ。台湾検察が指摘した中国の「越境弾圧」とは
「爆薬」を背負い、「敵を倒す」。中国の建国記念日を前に、幼稚園で今年も「幼児兵」登場
「消えた文化財はどこへ?」実名告発した中国市民の焼肉店に、行政5部門が計15回の検査。店はついに休業した。告発への報復なのか
中国を揺るがしたワクチン不正から8年。「ワクチン女王」に無期懲役。製造記録の改ざん、巨額賄賂、ちらつく「権力とカネ」
中国で長い列ができるのは「病院、米国大使館、そして信訪局」ともいわれる。最後の望みをかけて政府に訴えに来た人々。最後の訴え先で行き場を失った陳情者たち。その絶望は、どこへ向かうのか
中国南部で豚の大量死が相次ぐ。さらに病気や死亡した豚が市場や学校給食に流れているとの告発も。アフリカ豚熱が広がるたびに繰り返される「病死豚はどこへ行くのか」という問題
中国大手フリマで、また性的取引への誘導が発覚。対策を続けても問題は繰り返されている
その「おすすめ」、本当に人気?中国の旅行サイトで「お金を払えば検索上位」の仕組みが問題に
習近平の訪米を前に、大紀元を襲った約500億回のサイバー攻撃。なぜ大紀元は繰り返し狙われるのか
中国でまた「社会への報復」か。暴走車が商業施設へ突入。相次ぐ無差別事件に、市民の不安が広がっている
中国で新型iPhone発売、店前には長蛇の列。しかし、なぜか静か。理由は日付にある?
中国で「月餅が売れない」。中秋節の月餅は、日本のお中元にも似た巨大な贈答市場を持つ。その市場まで冷え込んでいる
「家に置いておくのもダメなの?」北京でドローン保管も原則禁止。売却ラッシュ
中国当局がまた「スパイ事件」を宣伝。しかしネットでは「話が出来すぎ」とツッコミが相次ぐ。なぜ中国はそこまで「スパイ」にこだわるのか
「これ何の肉?」中国・重慶の宅配麺から、ペット用とマイクロチップが出てきた
中国の映画館が、映画だけでは稼げず「昼寝用に座席を貸す」「火鍋を食べながら映画を見せる」商売まで始めた?
中国で再び「強制火葬」に住民が抵抗。雲南省で約2万人が集結、隣の省からも応援が駆けつけた
AI広告では太い骨も簡単に切断。ところが実物は細い骨さえ切れず。中国の老舗刃物ブランドの正規販売店が制作した広告が炎上
中国のコンサートで、歌手が熱唱中に突然の求婚。ロマンチックな公開プロポーズになるはずが、周囲の観客はいら立ち、気まずい展開に
上海の摩天楼、夜は灯りがともり華やか。ところが中に入ると、空室のフロアでも窓際だけ点灯していた?外からは見えない上海の夜景の裏側
学生街で突然の無差別襲撃。通行人の「顔」を狙った異様な事件が、中国・広州で起きた
中国で「ホームレス生存術」が600万回再生。「仕事を失ったら、次は自分かもしれない」。動画が大ヒットした背景には、失業が日常になりつつある中国の現実がある